横領&横流し出品「くら寿司」の「お詫びの10%引き」に言いたい「モスバーガー芸人の激アツ発信を見習え」
ご存知の通り、回転寿司チェーンの「くら寿司」がエラいことになってる。いや、悪い意...
記事全文を読む→巨人の坂本勇人が来季から「帝王学」を学ぶことになりそうだ。9月13日のDeNA戦(横浜)に5番・三塁で先発出場した坂本は、5点を追う4回二死一塁の場面で相手先発・竹田祐から左前安打を放ち、通算2471安打とした。「ミスタープロ野球」長嶋茂雄...
記事全文を読む→村上宗隆が所属するシカゴ・ホワイトソックスは、日本時間9月13日のセントルイス・カージナルス戦に5-6で惜敗。村上は4打数1安打2三振だった。8月と9月の打撃不振が伝えられており、チームは2位のクリーブランド・ガーディアンズに1ゲーム差に迫...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→9月13日、甲子園球場。0-0の9回裏、二死満塁の場面。一打出れば阪神のサヨナラ勝ちだった。打席に立ったのは25打席連続無安打の坂本誠志郎。ベンチには前日の巨人戦で2安打を放ったドラフト1位ルーキーの立石正広をはじめ、糸原健斗、髙寺望夢、豊...
記事全文を読む→アメリカの軍事・防衛専門メディア「The War Zone(TWZ)」がとあるドローンの飛行画像を公開し、世界の軍事関係者を驚かせている。画像は中国のSNS上にアップされたものだが、実はこのドローンは昨年、中国西北部の広大な砂漠地帯にある新...
記事全文を読む→阪神か、巨人か、それとも再び下剋上か。今年のセ・リーグの優勝の行方は全く見えない状況となっている。開幕から独走の声があった阪神は9月に入って急降下。優勝マジックこそ減っているが、中日戦(9月13日・甲子園)では9回無死満塁で25打席連続無安...
記事全文を読む→球団史上初のリーグ3連覇に向けて、カウントダウンに入っているソフトバンク。9月13日のロッテ戦に勝利して、2カード連続スイープ。優勝マジックは6になった。これで9月は8勝2敗1分で、シーズン佳境になって一気にマジック減らしが加速している。最...
記事全文を読む→9月12日、前侍ジャパン監督の井端弘和氏が警視庁日野署の「一日警察署長」に就任。東京都日野市にあるショッピングモール「イオンモール多摩平の森」で開催された交通啓発イベントに登壇した。さすがは侍ジャパンの前監督だ。ショッピングモール内のホール...
記事全文を読む→世界遺産「富士山」の人気は衰えを知らない。日本人だけでなく、世界中から頂上でのご来光を拝むため列をなし、まるで原宿・竹下通りのような大混雑になる。富士登山は江戸時代でも大ブームだったが、登れるのは男性だけだった。当時、女性は出血や出産を伴う...
記事全文を読む→定年後は静かな土地で暮らしたい。庭で野菜を育て、犬と散歩し、趣味の工房を持ちたい。そう思いながらも、古民家を一から直す手間と費用を考えると、なかなか決断できない人はいるだろう。水回りの改修、耐震補強、断熱工事。理想と現実の間で揺れるうち、移...
記事全文を読む→北東アフリカ最大の面積を誇りながら、終わらない内戦と貧困にあえぐスーダン。この国に30年もの長きにわたって君臨し、血と恐怖で統治したのがオマル・アル・バシール元大統領である。イスラム原理主義を掲げ、反米闘争を声高に叫ぶ一方、国家財産を私物化...
記事全文を読む→近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→遡ること50年前の1976年。当時、プロボクシング世界ヘビー級王者で「世界で最も強い男」と言われていたモハメド・アリに対し、果敢に戦いを挑んだプロレスラーがいた。若き日の「燃える闘魂」アントニオ猪木である。1976年3月のアメリカでの調印式...
記事全文を読む→「イエネコ問題」をご存じだろうか。7月5日の本サイトでいち早く取り上げた案件だ。〈「猫はもともと外来種だから駆除しよう」ってマジか!? 環境省と農水省の「イエネコ生態系被害防止策」に憤激!〉と題する記事だったのだが、これが大きく進展した。ひ...
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