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月別アーカイブ: 8月 2013
芸能
能年玲奈が「あまちゃん」撮影前に受けた恥ずかしい指摘
「処女間違いなし!」手練の芸能記者たちが口を揃えて太鼓判を押すのが、今や国民的女優となった能年玲奈(20)である。芸能記者が語る。「兵庫県の高校時代はパンクバンドを組んでいました。過激な印象ですが、どうみても『田舎のバンギャ(バンドをやって…
芸能
橋本愛の「魔性」のウラにある天然ボケ素顔
「あまちゃん」で共演した落合モトキとのツーショット写真が「フライデー」に掲載されたことに続き、人気俳優・綾野剛との交際が「女性セブン」で報じられた、若干17歳の魔性の女・橋本愛。しかし、その評価はうなぎのぼりだという。大手広告代理店社員が語…
スポーツ
掛布雅之×真弓明信(6)采配のよしあしはシーズントータルで評価されるべき
掛布和田監督は真弓さんが監督時代に打撃コーチだったけど、どんな人物だった?真弓和田監督は現役の頃から相手選手の資料をすごく持ってたんだよね。アウトコースにはこれ、インコースにはこれ、どういう配球をしたらいいかなんて自分で考えていて、僕の監督…
スポーツ
金田正一VS王貞治「名球会大分裂抗争」(1)球界のスターOBたちの間でいったい何が…
輝かしい実績を残した本物のスター選手のみが入会を許される「名球会」。日本球界で2安打したあとメジャーに渡り、2000本安打を達成した元広島・ソリアーノの入会問題が持ち上がったが、それと同時にファンを落胆させる「暗部」の存在も浮上。大分裂抗争…
スポーツ
掛布雅之×真弓明信(5)2ストライクまではホームランを狙え
真弓85年でいえば、俺、現役で1番を打ってる時にどうしても塁に出たいと思ってボール球に手が出ちゃってたんだよね。それでどうしたらと考えて気づいたんだけど、実は2ストライクまでホームランを狙っていったほうが、ボール球に手を出さずに済むんだよ。…
エンタメ
我が青春の週刊少年ジャンプ(7)かっこいいキャラクターもあっさり死ぬ
連載に向けて急ピッチで準備が進んだ「北斗の拳」だが、まだハードルは残されていた。原は物語を迫力のある漫画に仕上げていく演出力はズバ抜けていたが、物語作りはあまり得意ではなかった。読み切り版「北斗の拳」では、堀江がかなりのアイデアを出していた…
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我が青春の週刊少年ジャンプ(6)ヒット作誕生の意外なワケ
堀江が強く「北斗の拳」の連載を望んだのは、もちろん原の才能にほれ込んでのことだ。そして、ヒットへの確信があったはずだ。だが、堀江は冗談めかしてこう語る。「とにかく江口先生の担当を外れたくてね(笑)」この「江口先生」とは、本連載第1回に登場し…
芸能
藤圭子、同居男性就寝中に13階からダイブの前兆奇行
「不幸が似合う女」は多くの人たちの喝采を浴びたあと、何ともやり切れない形でその人生に幕を下ろした。無類の凄みがあるハスキーボイスと美貌。まさに「昭和の歌姫」の言葉がふさわしかったが、晩年はその消息を知る人もほとんどいなかった。スターダムの栄…
カテゴリー: 芸能
タグ: 宇多田ヒカル, 宇多田照實, 藤圭子, 週刊アサヒ芸能 2013年 9/5号
芸能
「あまちゃん」美女・有村架純 初スキャンダルも「朝ドラ効果」で封印
もはや社会現象とも呼ぶべき空前のブームとなったNHKの朝ドラ「あまちゃん」。それとともに、主演の能年玲奈(20)をはじめ、フレッシュな女優たちも一気にブレイクした。その中でも、最も爆発的な人気を得たのが有村架純(20)だろう。小泉今日子(4…
芸能
藤圭子「恩師も呆れた晩年」
「あいつは才能に溺れて、他人への恩義など忘れてしまったんじゃないのか!」これは、あるベテラン芸能ジャーナリストが聞いた作詞家の故・石坂まさを氏の晩年の言葉だ。そして、「あいつ」呼ばわりされているのは、飛び降り自殺というショッキングな最期を遂…
スポーツ
掛布雅之×真弓明信(4)今の阪神は守備が弱い
CS出場へ向けてラストスパートに入る阪神タイガース。「バックスクリーン直撃談!」スペシャル対談の第2弾は、今季の戦力を85年V戦士と徹底比較! 大型ルーキー大活躍の理由から和田監督の手腕まで、2人の大物OBが激アツに語り合った。掛布(前号で…
スポーツ
清原和博&金本知憲「ムカつく奴らシバキ上げ」(1)「新井イジリ」でアニキ節炸裂
まさにオフレコ暴露トークの場外弾連発である。この2人にかかれば、怖いものなし。球界の大先輩もかつての上司も、そして同僚も「ムカつく奴ら」をまとめてブッタ斬る。番長とアニキ、球界最強タッグの豪快対決を大爆笑実況!プロ野球界の裏金にまつわるキナ…
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我が青春の週刊少年ジャンプ(5)「北斗の拳」連載開始までの苦難の道のり
「北斗の拳」連載スタートまでには、さまざまな紆余曲折があった。「原先生はデビューの頃から僕が担当していた。当時は色白でスマートな美少年だった(笑)。最初は月例の新人賞に出させたんだけど、何としてもデビューさせたくてね。審査員のコンタロウ先生…
エンタメ
我が青春の週刊少年ジャンプ(4)「北斗の拳」は連載1回目から人気1位
目まぐるしいストーリー展開に心震えた瞬間、好きなキャラの死に際に涙した時‥‥。「週刊少年ジャンプ」に夢中になった我々にとっての「黄金時代」は、読者の数だけ存在する。その読者が最も膨れ上がった発行部数653万部を記録した時期の編集長が、その牽…