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喘息
社会
医者のはなしがよくわかる“診察室のツボ”<ぜんそく>風邪薬の服用で悪化するケースも
長引く咳に要注意。それは風邪ではなく「ぜんそく」かもしれない。「ぜんそく」といえば「小児ぜんそく」のイメージが強いかもしれないが、中高年になって発症するケースもある。むしろ大人の方が治りにくいのが厄介な点だ。「ぜんそく」は、気道(気管支)の…
社会
医者のはなしがよくわかる“診察室のツボ”<秋の花粉症>患者全体の15%が発症。春との違いは「喘息」
くしゃみや鼻水、目のかゆみがひどくなったら、「秋の花粉症」を疑ってもいいかもしれない。花粉は春だけでなく、年中飛散している。秋はイネ科やキク科のブタクサ、ヨモギなどの花粉がピークを迎えるだけに、花粉症にも要注意。患者全体の15%がこの季節に…
社会
医者のはなしがよくわかる“診察室のツボ”<咳喘息>「中高年の間で急増。雨や長電話が引き金に」
会社員のBさんは風邪が完治したにもかかわらず、2週間以上、咳が止まらなかった。そこで、近くの耳鼻科を受診した。医師「どんな咳が続いていますか」Bさん「空咳が続いています」医師「咳に痰が絡んでいますか」Bさん「痰は出ていません」医師「発熱症状…
社会
死を招く「やってはいけない猛暑対策」(3)ゴキブリ発生でぜんそくに!?
食生活以外に目をやると、とめどなくあふれる「汗の拭き方」にもNGな行動があった。「汗をかくのは、汗が蒸発する際の気化熱を利用して上がりすぎた体温を、体外に逃がすため。汗をまったく拭かないと、蒸発量が発汗量に追いつかないため体温調節の効率を悪…
社会
秋津壽男“どっち?”の健康学「『鼻風邪』と『のど風邪』どっちが危険?油断しがちな風邪こそが大病の可能性も」
「風邪は万病のもと」とことわざにもあるとおり、風邪に罹患することで、糖尿病や心臓病が悪化するケースもあるため「軽いうちに安静にして治すべし」と心がけてください。また、肺炎、中耳炎、髄膜炎、副鼻腔炎、気管支炎などの合併症も同様に注意が必要です…
カテゴリー: 社会
タグ: “どっち?”の健康学, 喘息, 扁桃腺炎, 秋津壽男, 週刊アサヒ芸能 2017年 10/12号, 風邪