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“日本のリバプール”博多スーパースター列伝<第6回>チャゲ&飛鳥(1)
日本の音楽史上、最も成功を収めた男性デュオがチャゲ&飛鳥であろう。70年代の終わりにデビューを飾ると、80年代や90年代にそれぞれ大きな足跡を残す。双方が作詞作曲を手がけ、ボーカルもこなす形で切磋琢磨し、その人気はアジア全域にも広がった。そ…
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“日本のリバプール”博多スーパースター列伝<第4回>海援隊(1)
日本において、最もポピュラーな「博多弁」のイメージは武田鉄矢であろう。今から40年前、武田が海援隊として世に放った「母に捧げるバラード」は、その魅力を知らしめた歌である。ただし、ヒット曲の後に決して順風ではなかった道のりを、彼らはいかに乗り…
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“日本のリバプール”博多スーパースター列伝<第2回>チューリップ(1)
日本で初めて本格的に「ポップス」と取り組んだバンド──それがチューリップである。結成から40年以上が経っても名曲は色あせず、今も鮮烈に“青春の光と影”を映し出す。その背景には、彼ら自身が博多から上京し、もがき続けた日々が重なり合うのだ。「お…
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“日本のリヴァプール”博多スーパースター列伝<第1回>井上陽水(3)
陽水を中央に送り込んだRKBはもちろん、ラジオ局やプロモーターの「シンパ」は全国に広がってゆく。中でも印象的だったのが名古屋・東海ラジオでやっていた森本レオの番組だ。川瀬は、ディレクターと森本、それに陽水との4人で打ち合わせをした。「そこで…
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“日本のリヴァプール”博多スーパースター列伝<第1回>井上陽水(2)
CBS・ソニーで3枚のシングルを発表したものの、まったく鳴かず飛ばず。マネジャー的な役割も兼ねていた川瀬は、ホリプロという大手事務所ゆえの“壁”も感じる。「営業伝票を切るのでも、1万円以下の仕事はダメって世界。だからクラブやスナックの弾き語…
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“日本のリヴァプール”博多スーパースター列伝<第1回>井上陽水(1)
その街は「日本のリバプール」と呼ばれ、全国のスカウトマンが“原石”を探しにやって来た。日本でも稀有なスターの産地、それが「博多」である。70年代のフォーク&ロックに始まった潮流はアイドルや演歌にも幅を広げ、今なお宝庫として君臨する。そんな歴…