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黒田清隆
政治
歴代総理の胆力「黒田清隆」(2)酒乱で妻を殺害したと風評が…
さて、黒田の大酒飲みぶりだが、これはなんとも度を越していた。酔っ払って帰ったときの夫人のあしらいが気に食わず、ぶっ殺してしまったと風評が立ったのが明治11(1878)年3月で、結婚9年後に妻の清(せい)が亡くなったときにこのウワサが出た。開…
政治
歴代総理の胆力「黒田清隆」(1)明治政界第一の酒乱
初代内閣総理大臣の伊藤博文は無欲で柔軟な人柄から明治天皇の信頼を得、日本の立憲制度を誕生させたが、そのあとを襲った第2代の薩摩の雄、黒田清隆は、特に北海道の開拓と地の守りに献身した功がある。しかし、この両者ともに「玉にキズ」の持ち主で、伊藤…