-
-
人気記事
- 1
- 最終回に姿なし「ワイドナ弁護士・犬塚浩」フジテレビに愛された男の「静かな降板劇」
- 2
- フジテレビ衝撃の報告書に登場する「タレントU」は「引退」を口にした!当てはまる人物は…
- 3
- ミャンマー巨大地震が隣国タイにもたらした大問題「廃墟化した建物」「建設放棄ビル」が崩れ出す!
- 4
- トランプ関税でゲーマーから悲鳴が上がる「任天堂スイッチ2」の「多言語対応バージョン」高級化
- 5
- 巨人・坂本勇人「2億4000万円申告漏れ」発覚で「もう代役・中山礼都の成長に期待するしかない」
- 6
- 藤浪晋太郎と青柳晃洋「暴投・死球・ノーコン」で「阪神投手コーチはストライクの投げ方を教えていない」強烈皮肉
- 7
- カリスマ馬券師・亀谷敬正「プロフェッショナル血統塾」〈デシエルトは大阪杯と相性抜群〉
- 8
- 青柳晃洋「マイナー登板でも大乱調」の暗闇…また「有原式」「上沢式」が発動されるのか
- 9
- 巨人「甲斐拓也にあって大城卓三にないもの」高木豊がズバリ指摘した「投手へのリアクション」
- 10
- 1試合で離脱したバウアーがまだ諦めていない「途中でDeNAと契約破棄してもメジャーへ」
-
急上昇!話題の記事(アサジョ)
-
働く男のトレンド情報(アサ芸Biz)
-
-
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
-
-
厳選!おもしろネタ(アサジョ)
-
最新記事
-
アーカイブ
-
美食と酒の悦楽探究(食楽web)
月別アーカイブ: 4月 2013
芸能
TV番組改編「視聴率を動かす司会者たちの風向きは?」
女優やタレント以上に視聴率を動かす司会者たち。ベテラン偏重時代はまだ続くのか、それとも!?*小倉智昭(65)の「とくダネ!」(フジ)、みのもんた(68)の「朝ズバッ!」(TBS)、タモリ(67)の「笑っていいとも!」(フジ)。今春の改編では…
芸能
坂口良子、40億円借金返済から急逝までの「日陰人生」57年
3月27日、坂口良子(享年57歳)が、横行結腸ガンと併発した肺炎により帰らぬ人となった。若くして急逝した美人女優は、耐えることの多い「日陰人生」でも常に明るくふるまってきたようである。*あまりにも急な展開だった。3月12日に「週刊女性」が坂…
スポーツ
長嶋と松井“4番の遺伝子”継承までの21年間「イチモツが収まっていないと」
長嶋は松井の入団直後、「巨人の4番」として松井を育てるため、「1000日構想」をプランとして持っていた。つまり、3年間みっちり鍛え上げていけば、立派な巨人の4番打者になれると踏んでいたのだ。そのために自宅に呼んだり、遠征先のホテルで深夜に「…
社会
早期退職化の波には乗るな(2)「時給換算すると300円台」
いったい、なぜ仕事に就けないのか。実は、「求人を出しても採用しない、いわゆる“カラ求人”の企業が多い」と、多くのハローワーク利用者が指摘しているからだ。先のジャーナリストが言う。「ハローワークには、大手企業の人事部長…
政治
小泉進次郎「河村たかし潰し」の大逆転シナリオ(3)進次郎の異才に活路を見る
自民党代議士が、進次郎氏の持つ“異才ぶり”を語る。「若手全員が、スピーチのうまさをマネしたいと思っています。青年局と女性局の合同大会を党本部8階ホールでやった時のことです。進次郎が『私はまだまだ独身ですが、女性局と青…
政治
橋下VS朝日「仁義なき戦い」(1)橋下氏は「詰めが甘かった」
“手打ち”したはずの“抗争”が再び火蓋を切った。多くの血が流され、銃弾が飛び交う事態に発展する‥‥わけがない。何せ政党の共同代表と週刊誌のケンカなのだから。とはいえ、どうにも血の気が多い政治家…
芸能
夏菜、惨敗「朝ドラ」にトドメを刺した不可解エンディング
連ドラ初主演となった夏菜(23)のみずみずしい演技はむしろ好評だった。しかし、およそ朝ドラとは思えない物語の展開に視聴者はドン引きしたのである。*3月30日に最終回を迎えたNHKの連続テレビ小説「純と愛」が波紋を広げている。テレビドラマ研究…
スポーツ
長嶋と松井“4番の遺伝子”継承までの21年間「長嶋監督勇退に涙を見せた」
野球界でも、屈指の師弟関係が誕生したのは、92年のドラフトだった。「残り物には福がある」ということわざがあるが、まさにそれを体現したのが、長嶋だった。甲子園での活躍を受け、ナンバーワンスラッガーとして「将来の4番候補」の座が約束されていた星…
社会
金正恩にミサイル暴走させた安倍との「モンゴル極秘交渉」決裂の夜(1)米韓合同軍事演習に「報復」
中国から猛毒汚染物質PM2.5が飛来し、鳥インフルエンザの上陸も懸念される。そのうえ北朝鮮からは「ミサイル」──。隣国の脅威にさらされっぱなしの我が国だが、今回のミサイル有事は勃発時から「不気味度」が違った。かの国の若き指導者を駆り立てたも…
社会
早期退職化の波には乗るな(1)「再就職できるのはブラック企業くらい」
「解雇自由化」の影響によって盛んになると言われるのが「クビになる前に早期退職を」という動きだ。だが、これまた悲惨な末路が待ち受けているという。事実、雇用の現場では今年に入ってからも、早期退職者を募集する上場企業が急増している。東京商工リサー…
政治
小泉進次郎「河村たかし潰し」の大逆転シナリオ(2)地上戦と空中戦で逆転を狙う
局長である進次郎氏のもと、自民党の隠れ最大派閥とも言われる青年局だが、最近は亀裂を生じていたという。自民党関係者が語る。「週末の地元回りの前に『カレーを食って皆で意見交換して週末頑張るぞ』と進次郎が呼びかけていた金曜日の定例会ですが、参加メ…
政治
小泉進次郎「河村たかし潰し」の大逆転シナリオ(1)
圧倒的有利が伝えられる現職・河村たかし市長(64)。17日には小泉進次郎氏(32)が名古屋に入り、対「どえらけに立候補の応援に駆けつける。青年局所属82議員を率いて展開される、大逆転への戦略とは──。*「どえらけにゃあ、おもしれぇ街ナゴヤを…
女子アナ
TV番組改編「美女アナたちの“勝ち組・負け組”」
改編期の嵐は女子アナたちにとっても例外ではない。三顧の礼で迎えられる者がいれば、寂しくお払い箱になる人も‥‥。*女子アナ評論家の丸山大次郎氏いわく、今春の番組改編は、女子アナたちの「勝ち組・負け組」がはっきり分かれる結果になった。「勝ち組の…