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殺人事件
事件
相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(2)大学デビューで墨を入れる
植松容疑者の父は小学校教師、母はホラー漫画を描いていた漫画家だった。高校卒業後、父と同じ小学校教員を目指し、2008年に帝京大学初等教育学科に現役合格して入学。近所の住民にはうれしそうに、「子供が好きなので学校の先生になりたいんです!」と抱…
事件
相模原・障害者19人刺殺「植松聖」の鬼畜プロフィール(1)10分で10名を刺殺した殺意
相模原市の障害者福祉施設で起きた戦後最悪の刺殺事件。深夜に突如、侵入した殺人鬼は、数十秒に1人のペースで無抵抗の入居者を刺した。血の海と化した現場から立ち去り、出頭したのは施設の元職員だった。もはや「許しがたい犯行」という形容さえむなしく響…
事件
相模原殺傷事件、逮捕された犯人が襲撃直前にツイートしていた「戦慄の内容」
7月26日に神奈川県・相模原市の障害者福祉施設で障害者らが刺され、19人が死亡し26人が負傷した事件の容疑者のものと思われるツイッターが発掘され、正気とは思えない内容に戦慄の声が上がっている。「容疑者がフェイスブックをやっていることは早くに…
芸能
怖すぎる!深田恭子「ダメ恋」最終回があの殺人事件を彷彿とさせ視聴者が戦慄
3月15日に放送されたドラマ「ダメな私に恋してください」(TBS系)最終回の視聴率が10%だったことがわかった。同ドラマは出演者の熱演が好評を博していた。「『ダメ恋』は全話を通して高視聴率というわけではありませんでしたが、深田恭子の若々しい…
カテゴリー: 芸能
タグ: ダメな私に恋してください, 劇団美女殺人事件, 殺人事件, 深田恭子
事件
埼玉・小川町「認知症妻殺害事件」容疑者が「15日間食事拒否」で死亡にいたった謎
一昔前の事件報道では「××容疑者は出された食事を残さず食べている」といった記述がよく使われた。いかにも反省の色がない印象を与える表現だが、犯罪者であっても腹が減るのは当然で、責められるいわれはない。一方で、出された食事を拒否し続け、起訴され…
事件
“川崎老人ホーム惨殺事件”介護士・今井隼人容疑者の素顔とは?(3)今井容疑者という人物
連続殺人鬼の仮面をかぶっていた今井容疑者は、地元では目立たない存在だったと、中学時代の同級生が証言する。「ほとんど友達がいなかった印象ですね。部活では吹奏楽部でトロンボーンを演奏していました。そんなにのめり込んでおらず、むしろ指揮者に興味が…
カテゴリー: 事件
タグ: 今井隼人, 川崎老人ホーム惨殺事件, 殺人事件, 老人ホーム, 週刊アサヒ芸能 2016年 3/3号
事件
“川崎老人ホーム惨殺事件”介護士・今井隼人容疑者の素顔とは?(2)疑いがかかったのは窃盗事件がきっかけ
事件が発覚しなかったことで殺人が癖になったのか、今井容疑者が2回目の凶行に及んだのはそのわずか約1カ月後だった。丑沢さんと同室に入った、86歳の女性がベランダから落下したのだ。続けて、同年12月31日には、96歳の女性が6階のベランダから転…
カテゴリー: 事件
タグ: 今井隼人, 川崎老人ホーム惨殺事件, 殺人事件, 老人ホーム, 週刊アサヒ芸能 2016年 3/3号
事件
“川崎老人ホーム惨殺事件”介護士・今井隼人容疑者の素顔とは?(1)事件の経緯
昨年9月、川崎市の老人ホームで相次いで入居者の転落死が表面化してから疑惑の目を向けられた男がついに逮捕された!冷血な仮面をかぶった殺人鬼は一貫して否認を続けていたが、ついに3件の殺しを全面自供。職場で「女」に見栄を張り、地元では「キレ」て店…
カテゴリー: 事件
タグ: 今井隼人, 川崎老人ホーム惨殺事件, 殺人事件, 老人ホーム, 週刊アサヒ芸能 2016年 3/3号
社会
事件から15年“世田谷一家殺人犯“の正体と動機!「捜査で浮上した2人の容疑者」
00年代前半の「怪獣シャツ男」や、00年代中頃、押収した塗料片の先にいた人物──これまで捜査本部で浮上した人物はいた。しかし、いずれも物証などと合致せずに消えてしまったのがこれまでの経緯だ。一方、DNA鑑定では、しぼり込みが進んだ。「犯人は…
社会
事件から15年“世田谷一家殺人犯“の正体と動機!「あの凄惨な現場の今とは?」
いまだ解決の糸口が見えない世田谷一家殺人事件。しかし12月7日発売のノンフィクション本では、実行犯と指南役が明かされているという。著者に接触、事件の真相を聞いた!「事件から15年が過ぎようとする今、本書を著したのは、事件が風化することに耐え…
社会
寝屋川中1男女殺害犯・山田浩二被告が同人誌に投稿していた「不敵手記」とは?
今年8月に大阪の寝屋川市で中学1年生の男女の死体が発見された事件で、殺人等の罪に問われた山田浩二被告(45)。公判による真相解明が待たれる中、山田被告が投稿していた「不敵手記」を入手した。〈1日も早く運命の女性と出会い結ばれて、遠いどこかで…
カテゴリー: 社会
タグ: 山田浩二, 殺人事件, 猟奇事件, 週刊アサヒ芸能 2015年 11/12号
社会
東京・中野“劇団美女殺人事件”警察が追う沖縄訛りの男「公園で口論していた男性の存在」
加賀谷さんの周辺には、さらに「謎の男」も登場する。マンション近くの工務店店員によれば、「事件があったあと、ウチに来た運送屋の方が『以前、(加賀谷さんの)部屋に刺青のある男が入っていくのを見た』と話していました」そしてもう1人。加賀谷さん宅に…
カテゴリー: 社会
タグ: 劇団美女殺人事件, 殺人事件, 週刊アサヒ芸能 2015年 9/17号
社会
東京・中野“劇団美女殺人事件”警察が追う沖縄訛りの男「男性トラブルの悩みがあった?」
加賀谷さんが劇団仲間と何度か訪れていた都内焼き肉店の店主も言う。「いつも7、8人で来ていました。先輩たちが演劇論を熱心に語るのを真剣に聞いている姿が印象に残っています。酒が入ってもおとなしく、先輩とも仲がよさそうでした」人間関係は良好かと思…
カテゴリー: 社会
タグ: 劇団美女殺人事件, 殺人事件, 週刊アサヒ芸能 2015年 9/17号
社会
東京・中野“劇団美女殺人事件”警察が追う沖縄訛りの男「現場の状況とは?」
将来ある劇団女優が自宅で襲われ、遺体で発見。不可解な点がいくつも残る密室殺人の捜査線上には、複数の男が浮上しては消えていった。そんな中、捜査員が注目する「謎の男」を巡って、にわかに新展開を迎えている──。「8月25日夜、ドタドタという音がし…
カテゴリー: 社会
タグ: 劇団美女殺人事件, 殺人事件, 週刊アサヒ芸能 2015年 9/17号