芸能

深田恭子 ドラマ共演男「楽屋連れ込み」の“肉食現場”をキャッチ!

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「恋多き肉食女子」として知られる深キョンが、新ドラマの現場で共演男にメロメロに。気になる恋の相手をキャッチした!

 1月スタートの新ドラマ「ダメな私に恋してください」(TBS系)で、主演に深田恭子(33)が起用されることがわかった。

 原作は女性コミック誌「YOU」(集英社)で連載している、同名漫画のラブコメ作品。深田は30歳独身で彼氏なし、仕事なし、貯金なしで、肉を食べることが生きがいのダメ女を演じる。

 相手役であるドSの元上司には、NHK朝ドラ「あさが来た」に出演して人気上昇中のディーン・フジオカ(35)が抜擢された。

 撮影は順調に進んでいるようだが、現場ではドラマ放送よりも一足早く、深田が「肉食」っぷりを発揮しているという。

「フジオカさんのことを気に入っていて、『すごく知的な男性。雰囲気を持った人だなぁ~』と、スタッフの前でため息交じりに独り言を漏らしていました」(ドラマ関係者)

 深田といえば、これまで東山紀之、玉木宏、有田哲平、脚本家の野島伸司氏などと数々の浮き名を流してきた。

 15年2月から放送されたドラマ「セカンド・ラブ」(テレビ朝日系)で共演した亀梨和也(29)とも熱愛が報じられたが、

「亀梨さんはダンサー役だったので、体をしぼり込んでいました。その肉体美を見て深田さんは、『理想的な体だね』とベタぼめ。休憩中には、亀梨さんの楽屋に入り浸っていました」(ドラマスタッフ)

 デート現場を押さえようと、マスコミがマークしていたが、熱愛写真は撮れなかったという。

「8月には、亀梨主演の舞台を深田が見に来ていました。ただ、仕事の現場で顔を合わせなくなってから冷めてしまったようで、友人関係に戻ったそうです」(スポーツ紙記者)

 そして次なる恋のターゲットになったのが、フジオカであった。05年に香港でデビュー後、アジアを中心に活躍。現在はインドネシアを生活拠点に日本で仕事をしている。12年に結婚して2児の父親でもあるのだが、ロックオンした深田はおかまいなし。全身からフェロモン放出中と、前出・ドラマ関係者は証言する。

「人目もはばからず、バレバレの熱視線を送っています。フジオカさんもまんざらではないようで、『料理が得意なんですか?』と深田さんに話を振ると、『ぜひ、自宅でごちそうしたいわ』と猫なで声で猛アタックしていました」

 撮影のたびにお互いの距離は縮まり、こんな場面も目撃されている。

「フジオカさんは瞑想するのが趣味だそうです。それを聞いた深田さんが『教えてほしい』と頼み、ロケバスや楽屋に連れ込んで2人きりで目をつむっています」(前出・ドラマ関係者)

 “いけない交際”になる前に杞憂に終わればいいが‥‥。

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