-
-
人気記事
- 1
- 巨人・坂本勇人「2億4000万円申告漏れ」発覚で「もう代役・中山礼都の成長に期待するしかない」
- 2
- 青柳晃洋「マイナー登板でも大乱調」の暗闇…また「有原式」「上沢式」が発動されるのか
- 3
- フジテレビ衝撃の報告書に登場する「タレントU」は「引退」を口にした!当てはまる人物は…
- 4
- フジテレビ第三者委員会の「ヒアリングを拒否」した「中居正広と懇意のタレントU氏」の素性
- 5
- 巨人「甲斐拓也にあって大城卓三にないもの」高木豊がズバリ指摘した「投手へのリアクション」
- 6
- 須藤理彩を歩行不能にした太川陽介「過酷バス旅中毒」をいとうあさこが一刀両断
- 7
- 「オファーが来ると思ったらアカンねん」森脇健児が「オールスター感謝祭」ミニマラソンで漏らしたホンネ
- 8
- 上原浩治の言う通りだった!「佐々木朗希メジャーではダメ」な大荒れ投球と降板後の態度
- 9
- 3連覇どころかまさかのJ2転落が!ヴィッセル神戸の「目玉補強失敗」悲しい舞台裏
- 10
- 「銭湯わいせつ逮捕」歌手・中孝介の「X裏アカ」がバレた!そこには「えげつない投稿」が…
-
急上昇!話題の記事(アサジョ)
-
働く男のトレンド情報(アサ芸Biz)
-
-
最新号 / アサヒ芸能関連リンク
-
-
厳選!おもしろネタ(アサジョ)
-
最新記事
-
アーカイブ
-
美食と酒の悦楽探究(食楽web)
半沢直樹
芸能
柴咲コウ「『主役じゃないから』“安堂ロイド”の番宣協力拒否」
秋の新ドラマが続々とスタートを切ったが、メガヒットとなった「半沢直樹」(TBS)と朝ドラ「あまちゃん」(NHK)の“後遺症”に悩まされているのが後番組。そのプレッシャーは相当のようで‥‥。まさに「棚ボタ」といったところか。蓋を開けてみれば、…
芸能
「倍返し」に燃えるキムタクの負けず嫌い
13日、日曜劇場「安堂ロイド」(TBS)がスタートした。高視聴率を連発した「半沢直樹」(TBS)に続けと、“視聴率男”のSMAP・木村拓哉(40)を主役に起用し、女優陣には柴咲コウ(32)や人気急上昇中のモデル・本田翼(21)など、盤石の体…
芸能
2013年秋ドラマヒロインたちの闇素顔その1
「半沢直樹」と「あまちゃん」という国民的ドラマが終了した直後だけに、例年以上に注目が集まる今年の秋ドラマ。はたして、さらなる「倍返し」ドラマが生まれるのか。それとも、目が肥えた視聴者から「視聴率倍減らし」の洗礼を浴びてしまうのか。不穏な撮影…
芸能
半沢直樹「根室差別で市民から怒りの声」(2)実際は仕事をするには好都合な街
県民性研究家である「ナンバーワン戦略研究所」所長の矢野新一氏はこう話すのだ。「実際には、道東地方は、北海道の最大都市である札幌に頼らない土地柄でして、それだけ独自性を重んじているとも言えます。かつては、道内で最も読まれている『北海道新聞』が…
芸能
キムタク安堂の土下座を救う「半沢直樹」
ズバリ中身は「ターミネーター」と「ブレードランナー」そして「ドラえもん」を無理やりごった煮にした闇なべドラマという散々な下馬評の木村拓哉(40)主演ドラマの「安堂ロイド~A.I.knowsLOVE?~」(TBS)。「リアルな半沢直樹の後にそ…
芸能
半沢直樹で盛り上がる“脇役陣”(2)“小悪党”までも超多忙に!
半沢の敵として東京編から登場した伊勢島ホテル専務の羽根夏子役を演じた倍賞美津子(66)も「成り上がり」という意味では高評価を受けた。もはや大女優の域に達している倍賞だけに、成り上がる必要すらないようにも思えるが‥‥。民放局関係者が、その理由…
芸能
半沢直樹「根室差別で市民から怒りの声」(1)親友を裏切ってまで行きたくない街なのか
このドラマのキーワードとなったのが「出向」だ。銀行員にとっては、一度行ったら二度と戻れぬ「片道切符」、出向とは、まさに「左遷」のことである。そんな左遷先の中でも、劇中では最低の赴任地のように描かれた都市があった。その市民からは怒りの声が大噴…
芸能
半沢直樹で盛り上がる“脇役陣”(1)一番の当たり役「片岡愛之助のオネエ口調」
ドラマの大ヒットを受けて、主演級の俳優たちの人気が急上昇するのは、当然の成り行きだ。しかし、「半沢直樹」が異色とも言えるのは、イメージを損ないかねない役柄を演じた俳優まで大ブレイクを果たしたことだろう。合言葉よろしく「倍返しだ」とばかりに、…
芸能
「新・視聴率男」堺雅人はお笑い3人組の「追っかけ」だった
毎週木曜深夜に放送されている「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)。9月26日の放送では、「倍返し」で社会現象となったドラマ「半沢直樹」に話題が及ぶ。その中で、意外な事実が発覚したのだった。矢作 東京03が本出すんだけど、その推薦文を…
芸能
半沢直樹“最終回、幻のラストシーン”(3)頭取に100万倍返しする日が本当の最終回
そもそも「半沢──」では出向は悪いものとして印象づけられていた。ところが、これに反論するのが都市銀行OBで「銀行員のキミョーな世界」(中公新書ラクレ)や「老後のお金は40代から貯めなさい」(小社刊)の著者の津田倫男氏だ。「半沢が出向になると…
カテゴリー: 芸能
タグ: TBS, 半沢直樹, 堺雅人, 週刊アサヒ芸能 2013年 10/10号
芸能
半沢“部長”の「新・倍返しの相手」
「東京中央銀行」から「東京セントラル証券」へと出向させられた半沢。営業企画部長となり、役職こそ次長から1階級上がった形だが、セントラル証券は本体メガバンクとは規模も業績も比較にならない系列子会社であった。半沢を待ち受けていたのは、銀行からの…
カテゴリー: 芸能
タグ: TBS, 半沢直樹, 堺雅人, 週刊アサヒ芸能 2013年 10/10号
芸能
半沢直樹“最終回、幻のラストシーン”(2)鬼気迫るラストシーンにかたずを飲んだ
真相を探る過程で、最終回でカットされた“未公開シーン”があったことを突き止めたのだ。幻のシーンは半沢のドヤ顔ラストの次に用意されていたという。半沢には当然昇進の辞令が下り、祝杯を交わそうと居酒屋で待っていた同期の2人は、半沢から出向の報告を…
カテゴリー: 芸能
タグ: TBS, 半沢直樹, 堺雅人, 週刊アサヒ芸能 2013年 10/10号
芸能
福山雅治も観た? 壇蜜のブレイク以前が見られる痴態映画
壇蜜主演の映画「甘い鞭」が公開中だ。本人はいまや女性誌、バラエティと引っ張りだこ。「半沢直樹」で箔までつけて、まさに「時の人」となっている。以前はマネジャーに電話1本かけたら、簡単な取材でもすぐに編集部に駆けつけてくれた。その時代を思うとま…
芸能
半沢直樹“最終回、幻のラストシーン”(1)「頭取、そりゃないぜ」と思ったら意外な出向理由が
「国民的ドラマ」の幕切れから1週間が過ぎた。そろそろ“半沢欠乏症”の自覚症状が出てきた方も多いことだろう。「休日最後の楽しみが‥‥」と喪失感を覚えている。いや「倍返しでスッキリしてきたのに、何だよ! あのラストは‥‥」と鬱憤ばかりが溜まって…
カテゴリー: 芸能
タグ: TBS, 半沢直樹, 堺雅人, 週刊アサヒ芸能 2013年 10/10号