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感染症
社会
世界に感染発信した「淋病王子」…傷害罪で刑事告訴もある「症状と治療のコワイ現実」
「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が、淋病騒動に巻き込まれている。コトの発端は、三崎氏がW杯観戦のために渡航したカタールで、淋病感染が発覚したことにある。三崎氏は英語による検査結果書を自身のTwitterにアップするなど、世界に向けてカミン…
社会
「第8波突入」の陰で囁かれる終息説「コロナは弱毒化してただの風邪になる」は本当か
新型コロナの感染拡大が「第8波」に突入した。名古屋工業大学の研究グループによれば、首都・東京では来年の1月中旬頃に第8波のピークを迎え、かつ、ピーク時の感染者数は第7波の2倍(過去最多)になる恐れがある、と予測されている。一方、新型コロナを…
社会
「コロナ感染症ベイビー」の悲惨医療現場(3)梅毒急増の要因はマッチングアプリ
国立感染症研究所が11月1日に発表した梅毒感染者の速報値は1万141人。同研究所が統計を取り始めて以来、1万人を超えるのは史上初のことだ。中でも特筆すべきは20代前半の女性の感染者数が増え続けていることだ。系列クリニック外来患者数も含めると…
社会
「コロナ感染症ベイビー」の悲惨医療現場(2)母親はほぼ全員パニック状態に
今秋、全国旅行支援も始まり、赤ちゃんが生まれる前に夫婦水入らずで旅行に行きたい、と考えている人も多いだろう。しかし、「観光地や繁華街で妊婦さんを見かけると、怖いなあと思います。いざという時、地方にはコロナ陽性者の妊婦を受け入れる産科はないと…
社会
「コロナ感染症ベイビー」の悲惨医療現場(1)産まれた直後から別室で隔離
新型コロナの第7波も落ち着きをみせたかと思いきや、11月に入ると全国で6万人超の新規感染者が報告された。しかも感染者数は増えており、第8波も待ったナシ! 再び医療の逼迫も懸念されるが、実は出産現場では常に妊婦や赤ん坊がコロナで苦しんでいるの…
社会
医者のはなしがよくわかる“診察室のツボ”<百日咳>5回目のワクチン接種を大人も打つべき?
長引く咳が止まらない「百日咳」が全国的に流行しているという。「百日咳」は、呼吸器の感染症で、短い咳が連続し、息をする時に「ヒューヒュー」という音がする咳が特徴だ。百日咳菌という細菌が、飛沫感染や接触感染により気道に感染し、10日前後の潜伏期…
社会
北海道で感染者爆増!コロナ第8波とインフルで「死者1日400人」の激ヤバ
10月29日に発表された政府集計により、新型コロナウイルスのオミクロン株に対応したワクチンの接種率が、接種開始から1カ月で全人口の4%にとどまっていることが分かった。その原因について医療関係者は、「第7波が小康状態に落ち着き、危機感が薄れて…
社会
コロナ第8波は来るのか来ないのか…医師が出した「条件付き」分析とたったひとつの「備え」
日本への入国制限も屋外でのマスク着用も緩和され、少しずつだが、コロナ前の日常に戻りつつある。もう二度と緊急事態宣言や行動制限なんて御免だ。SNSでは「医師クラスター=略して、医クラ」と呼ばれる医師達が「第8波はコロナとインフルエンザのダブル…
政治
「残飯整理でもさせておけ」だって!国が未接種者に「オミクロン株対応ワクチン」を打たせない傲慢理由
オミクロン株対応ワクチンの接種が、全国的に急ピッチで進められている。今回のワクチンの最大の特徴は、最初の「武漢株」と現在流行中の「オミクロン株(ただし、BA.1型)」という2つの株に対応する「2価ワクチン」である点だ。一方、1回目接種と2回…
政治
ワクチン未接種者を差別「3回接種」「陰性証明」を人質にする「全国旅行支援」の超デタラメぶり
岸田文雄総理肝煎りの「全国旅行支援」が、10月11日にスタートする。だが、割引サービスを受けられるのは、これまでの「GoToトラベル」や「県民割」と同様、原則としてコロナワクチンを「3回以上接種した人」に限られる見通しだ。一方、1回接種者、…
社会
医者のはなしがよくわかる“診察室のツボ”<敗血症>進行すると多臓器不全で重篤な状態に!
元広島カープのエース・北別府学氏が「敗血症」と診断され療養中だ。元プロレスラーの鶴見五郎氏(22年死去)、作曲家のすぎやまこういち氏(21年死去)や、韓流スターのペ・ヨンジュンもかつてこの病気を患っていた。「敗血症」は、何らかの細菌やウイル…
政治
宮崎謙介<巷の陳情>突撃調査隊「またコロナ騒動の社会が嫌になった」
—新型コロナ感染者数が過去最大に増加していますが、主要な繁華街はコロナ以前の賑やかさを取り戻しつつあるようです。とはいえ、地方ではまだ怖がっている人やお店は多く、寂れています。最近では、変異株の「BA.4」や「BA.5」「ケンタ…
社会
「失礼しちゃうわ!」東京・新宿2丁目のオネエがブチまけた「サル痘は男色コミュニティーで蔓延」への怒り
ついにアフリカ以外の地域(ブラジル、スペイン、ペルー、インドなど)でも死亡者が確認され始めた「サル痘」。このサル痘を巡っては、欧米での感染確認が相次いだ当初から「感染は男色コミュニティーを中心に広がっている」と指摘されてきた。事実、イギリス…