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大山に糸原、そして梅野まで…阪神ナイン「SNS削除連鎖」のえげつない舞台裏
「マイナビオールスターゲーム2023」に選ばれた阪神・梅野隆太郎が自身のSNSを削除したことで、虎ファンが大騒ぎしている。スポーツ紙デスクによれば、「消えたと話題になったのは、7月18日でした。一方でインスタグラムは通常営業したままです」よ…
芸能
元KAT-TUN赤西仁「本気でジャニーズに戻りたい」猛アピール開始の「今さら感」
「今このタイミングでジャニーズに戻ってみたいと本気で思っている今日この頃。誰に話せばいいだろうか???」こんな衝撃的な発信をしたのは、元KAT-TUNの赤西仁だった。いったい、どうしたというのか。赤西は2014年2月28日に、ジャニーズ事務…
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「Mr.サンデー」パンダ特集で失笑を買ったシャンシャンとリーリーの勘違い
ジャイアントパンダを見分けるのはよほどのパンダ好きでないと難しい。しかし、父親と娘の映像を間違えてしまうのは、報道番組としていかがなものか。7月16日放送の「Mr.サンデーSP」(フジテレビ系)がそんなミスをやらかしパンダファンから失笑を買…
芸能
堀江貴文がryuchell追悼で「ネットに俺の悪口も書くな。傷つく」要求は受け入れられるか
「ryuchellさんが亡くなられたことについて」そんなタイトルのYouTube動画を公開したのは、自殺したryuchellと何度か共演経験のある実業家・堀江貴文氏である。7月13日のその動画では、突然の死に驚いていることを明かした上で、r…
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有吉弘行が「ryuchell自殺の黒幕」だって…陰謀論者が展開する「驚くべき接点」のバカっぷり
7月12日の午後5時過ぎ、都内の事務所で意識のない状態で倒れているところをマネージャーが発見。自殺を図ったとされるryuchellをめぐり、驚くべき話が出回っている。「有吉弘行がryuchellを急死に至らせた『黒幕』だ、という不謹慎極まる…
政治
まるで中国!「全て逮捕せよ」「条例で取り締まる」自民党議員と大阪・吉村知事が「ryuchell自殺」を政治利用し始めた
ryuchellに、日本の政治家ほどの神経の図太さがあったなら──。7月12日に亡くなったタレントのryuchell(りゅうちぇる、本名=比嘉龍二)が生前、ネット上で誹謗中傷されていたことを受けて、自民党議員や大阪府の吉村洋文知事が、とんで…
芸能
中川翔子も木下優樹菜も「ryuchellは誹謗中傷を苦に自殺」断定論に大黒摩季がビシッと放つ「ひと言」
「メディアの煽りや、何も知らないくせに、あたかもなコメントをコメンテーターとして発するあの人やあの人やあの方。誹謗中傷くらいまくった私は本当に気持ちがわかりすぎる」ryuchellの自殺報道を受けてThreadsにこう投稿したのは、木下優樹…
芸能
文化放送の局アナに発生「コロナ集団感染再び」の原因探しで見つかった「証拠写真」
文化放送の鈴木純子アナ、砂山圭大郎アナが新型コロナウイルスの陽性判定を受けていたことが分かった。7月14日放送の「大竹まこと ゴールデンラジオ」で、大竹が明かしたものだ。鈴木アナはこの日のアシスタントとしてレギュラー出演していたが、休演。代…
女子アナ
「バックネット裏2階席」ってこれは…テレビ朝日・斎藤ちはるアナが「神宮球場通い」にいそしむ「怪しい目的」
乃木坂46元メンバーで、テレビ朝日の斎藤ちはるアナが自身のSNSで、神宮球場に足しげく通う様子を公開している。斎藤アナの「説明」はこうだ。「最近の趣味は野球観戦。野球好きの母と一緒に観戦に行ったり、中継を見たりしています。斎藤家は昔からスポ…
社会
今ごろ神奈川県で「デルタ株ウイルス」が出たという「怪奇現象」のアキレたカラクリ
7月10日、神奈川県内で「怪奇現象」が発生した。2021年に猛威を振るった新型コロナ「デルタ株」が今年5月に神奈川県内の下水道から検出されたと公表されたのだ。デルタ株といえば、60歳以下の死亡率が現行株やオミクロン株で0.01%以下なのに対…
政治
安倍晋三死去から1年で展開される安倍派の「稲田朋美イジメ」ストレス発散という醜態
昨年7月8日に安倍晋三元首相が銃撃され、死亡してから1年が経過したが、安倍氏を中心としていた「保守勢力」の凋落が著しい。先の通常国会でLGBT理解増進法が成立すると、「日本の根本を壊す法律だ」と岸田政権批判の動きを示したが、最近の目立った動…
社会
ツイッターに代わるSNS「スレッズ」に登録すると「連絡先・食べた物・行動歴・閲覧サイト・支払い・健康情報」まで筒抜けに!
日本時間の7月1日夜から突如として始まった「API呼び出しの回数制限を超えた」メッセージが表示される、ツイッターの閲覧制限。ツィッターを運営するイーロン・マスク氏は7月2日、自身のツイッターアカウントを更新して「閲覧制限はサーバーメンテナン…
社会
理解不能な閲覧制限でポスト「ツイッター」に挙がる「Threads」ってどうなの?
カリスマ経営者のイーロン・マスク氏が昨年に買収してからというもの、迷走が続くツイッター。買収後には広告主のツイッター離れが進み、5週間の広告収入が前年同期比で59%減った時期もあった。他にも迷走ぶりを挙げればキリがなく、ツイッターが企業やタ…