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エンタメ
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70年代シネマ女優たち 森下愛子
70年代が終わろうとする数年間、1人の少女が鮮やかにスクリーンを舞った。決して大規模ではない作品ばかりが続き、テレビにもほとんど出ない。それでも、いや、それだからこそ若者たちは熱烈に支持した。真に「俺たちのマドンナ」と呼べる森下愛子を──。…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/8号
エンタメ
あの「衝撃発言」の主役は今・第4回
「ベンチがアホやから、野球がでけへん」─。81年8月26日の対ヤクルト戦。阪神の江本孟紀は、当時、監督だった中西太氏を批判。その責任を取って同シーズン限りでユニホームを脱いだが、今でも球史に残る“舌禍事件”とされてい…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/8号
エンタメ
あの「華麗なる転職美女」23人の今(3) 愛川ゆず季 グラドル→女子プロレスラー
現役グラビアアイドルという異色の経歴をひっ提げてマット界に飛び込み、昨年には「女子プロレス大賞」に選出されるなど、今や日本を代表する女子プロレスラーとなった愛川ゆず季(28)。だが、強く美しい“ゆずポン”の格闘人生は…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/1号
エンタメ
あの「華麗なる転職美女」23人の今(2) 元ribbon松野有里巳 アイドル→インストラクター
「パラダイスGOGO!!」(フジテレビ系)の乙女塾1期生として89年にデビューを飾り、永作博美、佐藤愛子と結成したユニット「ribbon」で人気を博した松野有里巳(39)。現在は超売れっ子のフィットネス・インストラクターとして活躍中だ。*今…
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エンタメ
荒ぶる「刑事ドラマ」の男たち(2)西部警察 柴俊夫インタビュー
2月15日、石原プロ創立50周年を記念して刑事ドラマの金字塔「西部警察」(テレビ朝日系)のDVDBOX「西部警察 PART1セレクション 大門BOX1」(ポニーキャニオン)が発売された。「西部警察PARTⅢ」に“大将&rdquo…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/8号
エンタメ
あの「華麗なる転職美女」23人の今(1) 相澤仁美→グラドルバー店員 中野友加里→フジテレビ
芸能界、スポーツ界をにぎわせた有名人とはいえ、一生涯その世界で生きていく人はほんの一握り。特に女性の場合は結婚・引退というケースもあるが、第二、第三の人生を歩む人も多い。そんな「華麗なる転職」を成し遂げた美女23人の今を探る――。まぶしいば…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/1号
エンタメ
有名人15人「臨終の瞬間」壮絶舞台ウラ(6)田中好子「夫の二重生活疑惑」報道
立つ鳥、跡を濁さず――。誰しも、臨終の間際にはそうありたい。ところが、有名人たちは財を成し、交友関係も派手なせいか、周囲が放っておかない。そんな「死後トラブル」を総まくりでお届けする。*00年10月に死去したミヤコ蝶々(享年80)。その2年…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 2/23号
エンタメ
有名人15人「臨終の瞬間」壮絶舞台ウラ(5)横山やすし「娘よ、漫才だけはするな」
いまわの際の言葉、それが遺言である。それは、残されし者へのラストメッセージ。そこには、死者の生きざま、そして苦悩までもが読み取れる。有名人たちが人生の幕引きを託したその名言とは――。*〈自分が死んだら、誕生日みたいにケーキにロウソクを立てて…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 2/23号
エンタメ
70年代シネマ女優たち・第2回 足元に穴を掘ってキスシーン
70年代という季節には、特有の「挫折感」があった。時代の退廃的なムードは「女優の気質」にも影響したが、唯一、こうした風潮に背を向けたのが島田陽子だ。あくまで背筋を伸ばした演技を第一とし、マドンナとして欠かせない存在だった。もっとも、ただの清…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/1号
エンタメ
あの「衝撃発言」の主役は今 元貴闘力・大嶽親方「野球賭博の真相」 琴富士にギャンブルを誘われた
一昨年、相撲界を騒がせた野球賭博─。勝負師の世界に身を置く力士は総じて博打好きだ。それだけに、人気力士の中にも連座する力士が相次いだ。大嶽親方と大関琴光喜だけが見せしめのように相撲協会を解雇されたのは10年7月のこと。相撲界を巻き込んだあの…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/1号
エンタメ
有名人15人「臨終の瞬間」壮絶舞台ウラ(4)梨元勝 一人娘が受け継いだ「反骨のレポーター魂」
敏腕芸能レポーターとしてその姿をワイドショーで観ない日はなかった梨元勝氏(享年65)。芸能人の死を報じる立場だった梨元氏は、みずからの死に直面してもなお仕事を諦めず、己の姿勢にこだわり続けた。そして、その遺志は一人娘にどう受け継がれたのか―…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 2/23号
エンタメ
有名人15人「臨終の瞬間」壮絶舞台ウラ(3)尾崎豊「遺書全文」報道を遺族が否定
ロック界のカリスマ、尾崎豊(享年26)が不可解な死を遂げてから20年が経過した。昨年、月刊誌に公表された「遺書」は大きな反響を呼んだ。しかし、その真贋を巡っては、遺族は否定的なのだという。*昨年の「文藝春秋」12月号に〈尾崎豊の「遺書」〉と…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 2/23号
エンタメ
有名人15人「臨終の瞬間」壮絶舞台ウラ(2)大原麗子 実弟が語る「孤独死の真相」
「すこし愛して、なが~く愛して」。ウイスキーのCMでの名セリフとともに、男たちの記憶に刻まれた女優、大原麗子(享年62)。その華麗な芸能人生と対照的に、最期は寂しい「孤独死」であった。しかし、そこには彼女なりの「意地」が隠されていた。国民的…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 2/23号
エンタメ
あの「華麗なる転職美女」23人の今(4) 熊切あさ美 アイドル→キャバ嬢→タレント
転職、転身といえば、元祖「崖っぷちアイドル」の熊切あさ美(31)だろう。アイドルグループ解散後に、キャバ嬢へ転身(?)の過去を持つ彼女が“自分史”を語った。*私自身は過去に転職をした覚えはないんですけど、仙台のキャバ…
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タグ: 週刊アサヒ芸能 2012年 3/1号