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スポーツ
ソフトバンク・山川穂高のSNS事情に今も周囲が怯える「DMナンパの代償」
西武からソフトバンクにFA移籍した山川穂高について、昨年に大炎上した女性問題とはまた別に、その「代償」に怯える日々を過ごしているのではないか、と指摘する声が出ている。事情を知るマスコミ関係者が語る。「山川は昨年、女性との不適切な関係を週刊誌…
スポーツ
練習試合でクローズアップ「FA補償の因縁」ソフトバンク・和田毅と山川穂高の明暗
「あの大騒動」の当事者となった大ベテラン左腕が初登板するとあって、ファンの熱い視線が注がれたが、待っていたのはまさかの初球被弾という波乱の展開だった。ソフトバンク・和田毅のことである。和田の初実戦となったのは、2月28日の練習試合、西武戦(…
スポーツ
ソフトバンクから獲った「レギュラー格」がもうケガ離脱…中日ドラゴンズのダメダメな選手管理法
中日の上林誠知が沖縄県内の病院で右肋間筋損傷と診断されたと、2月13日に球団が発表した。上林は2月11日の練習試合前に違和感を覚えて、出場を取りやめていた。今後はトレーナーの指示で体を動かしていくというが、球団史上初の2年連続最下位に終わっ…
スポーツ
山川穂高11カ月ぶりインスタ更新で「ヘン顔」の図太さ
今季から心機一転、ソフトバンクホークスにFA移籍した山川穂高が2月9日、自身のインスタグラムを更新した。投稿されるのは去年3月22日以来、約11カ月ぶり。コメントはなく写真のみで、私服姿の柳田悠岐、周東佑京、又吉克樹と山川が並び、後ろにはオ…
スポーツ
山川穂高を侍ジャパンに「復帰」させる…井端弘和監督の「暴走発言」にソフトバンクが大迷惑
野球日本代表(侍ジャパン)の井端弘和監督の暴走気味のコメントに、ソフトバンク関係者が顔を引きつらせている。井端監督は2月6日にソフトバンクの春季キャンプ地である宮崎を訪れ、「シーズンで活躍すれば(侍に)入ってこられる選手と思っている」と、山…
スポーツ
ソフトバンク・山川穂高への「大バッシング」に感謝する中日ドラゴンズのホンネ
内心、胸を撫で下ろしていることだろう。昨秋に一大ムーブメントを起こした「令和の米騒動」の震源地、中日ドラゴンズのことである。2月1日のキャンプインには金髪丸刈り姿の中田翔が球場に現れたことで報道陣は騒然となったが、身なりに厳しいはずの立浪和…
スポーツ
ソフトバンク・小久保監督がイジられまくる巨人・阿部監督と同類の「昭和感」裏熱戦
「俺らのときは(スタンドに入って)当たり前」。ソフトバンクの宮崎キャンプで2月3日、山川穂高内野手のフリー打撃を視察した際にこう言い放った、小久保裕紀監督。山川は25スイング中13発をスタンドインさせるなど上々の仕上がりを見せたが、小久保監…
スポーツ
コソコソ山川穂高VSノビノビ笑顔ウォーカー「ソフトバンクDH対決」はどっちが勝つか
ソフトバンクホークスの球春到来は、波乱を予感させる大雨だった。宮崎県でキャンプインを迎えたが、荒れた天気でまさかの室内練習場スタート。こうした中、西武ライオンズからゴタゴタのあげくに加入した山川穂高は、なぜかチームバスより早く、午前8時頃に…
スポーツ
ソフトバンクは最新鋭練習マシンを揃えても「扱える人材がいない」千賀滉大が嘆いてた「宝の持ち腐れ」
プロ野球・ソフトバンクが、打撃練習用の最新鋭マシン「トラジェクトアーク」の導入を本格検討していることを、一部スポーツ紙が報じている。同マシンは昨年、大谷翔平が所属していたエンゼルスが導入し、大谷のア・リーグ最多44本の本塁打王に一躍買ったこ…
スポーツ
年俸10億円超えもOK「バウアー獲得」に本腰を入れたいソフトバンク「騒動勃発&批判覚悟」の窮状
毒を食らわば皿まで、か。ソフトバンクが批判覚悟で、本格的にトレバー・バウアーの獲得に乗り出す可能性が出てきた。スポーツ紙遊軍記者が現状を説明する。「山川穂高をFAで獲得し、チームの功労者である和田毅の人的補償騒動で評判がガタ落ちですが、今度…
スポーツ
山川穂高が春季キャンプいきなり離脱を孕むチーム内ピリピリの「圧」と「調整不足」不安
ソフトバンクに西武からFA移籍した山川穂高内野手が1月27日、福岡・筑後市の「HAWKSベースボールパーク筑後」で自主トレを公開した。昨年12月19日の入団会見以来の公の場とあって、緊張気味に「苦労はするかなと思います。毎日ひとつ、ひとつの…
スポーツ
プロ野球「大激動シーズン」幕開け(2)ソフトバンク・和田毅「山川いらない」急先鋒だった
同様に球界を騒動の渦に巻き込んだのは、ソフトバンクにFA移籍した山川穂高(32)の人的補償問題だ。「1月11日の『日刊スポーツ』で、西武が和田毅(42)を指名する方針を固めたことが報じられた。タネ明かしをすると、ホークスにはニッカンOBの球…
カテゴリー: スポーツ
タグ: ソフトバンク, 和田毅, 山川穂高, 週刊アサヒ芸能 2024年 2/1号
スポーツ
世界の福本豊<プロ野球“足攻爆談!”>「ソフトバンクは不思議でしかない」
ソフトバンクにFA移籍した山川穂高の人的補償は和田毅ではなく、甲斐野央やった。日刊スポーツのスクープで和田に決まりかと思っていたら、翌日の新聞で違う名前になっていた。いろいろと憶測されているが、真実はソフトバンクと西武の両球団しかわからない…