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羽生善治
エンタメ
羽生善治の「七冠在位」期間は167日…「勝率1%」の絶望から蘇った藤井聡太八冠が更新するには…
日本将棋連盟・羽生善治会長の七冠時代を知る「羽生世代」なら、1993年のサッカーW杯アジア予選「ドーハの悲劇」を思い出したのではなかろうか。それはあのドーハの悲劇のように「勝敗が決まったからトイレに行こう」と立ち上がったところだった。事実、…
エンタメ
藤井聡太の超多忙で羽生善治との「ダブル直筆署名入り」アマチュア免状が大混雑!
日本将棋連盟が発行する「免状」が将棋ファンの間で人気を集めている。日本将棋連盟が発行するアマチュア向けの正式免状は「段位を公認する証し」として申請者に授与されるもの。免状には将棋連盟の会長、名人、竜王の毛筆による直筆著名が記されるが、これが…
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なるか「藤井聡太キラー」佐々木大地の羽生善治をも上回る「15連勝」の破竹ぶり
前人未踏の八冠を目指す将棋の藤井聡太七冠に、強力なライバルが出現した。6月23日に行われた第94期「ヒューリック棋聖戦」第2局で、佐々木大地七段が111手で藤井に勝利し、対戦成績を1勝1敗とした。これで両者の通算対戦成績は3勝3敗とまったく…
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今なら「羽生善治・藤井聡太」の直筆署名が入る「アマチュア免状」が3カ月待ちだって!?
史上初の八冠に期待がかかる将棋の藤井聡太七冠。6月23日に行われた「棋聖戦」五番勝負の第2局で敗れ、シリーズ成績は1勝1敗に。注目の第3局は7月3日、静岡県沼津市の沼津御用邸で指される。そんな藤井七冠は、28日に羽生善治九段との王座決定戦の…
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「タイトル獲得通算100期」の大目標を前に「将棋連盟会長就任」を受諾した天才・羽生善治の「変わらない生き方」
日本将棋連盟の佐藤康光会長は4月4日に記者会見を開き、今年6月の任期満了をもって会長を退任すると表明するとともに、羽生善治九段が役員予備選への立候補届を提出したことを明らかにした。新会長は役員予備選で選出された新理事らの互選によって決まるが…
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藤井聡太戦で「復活」も羽生善治が「寝グセ封印」宣言した畠田理恵との厳戒挙式/壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史
2月9日、10日の両日、東京・立川市で行われた将棋の第72期ALSOK杯「王将戦」七番勝負の第4局は、挑戦者の羽生善治九段が藤井聡太五冠に107手で完勝。羽生が2勝2敗のタイに戻した。今回の対局では、羽生の寝グセが久しぶりに復活。聞くところ…
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羽生善治が藤井聡太に挑戦「AI破壊」奇襲(3)AIが介在しない土俵へと
さて、1月に開幕予定の王将戦でマッチアップするのは、あまたの最年少記録ホルダー・藤井聡太五冠(20)だ。新旧天才同士の対局について、先崎九段は形勢をこう分析する。「羽生さんが7番勝負で勝ち越すのは相当大変です。2人の年齢差は32歳。若い棋士…
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羽生善治が藤井聡太に挑戦「AI破壊」奇襲(2)きっかけはAIへの半信半疑
羽生が多用する横歩取りについて、屋敷九段が解説する。「後手番が誘導する、相居飛車で自陣の歩を取らせる戦法です。互いに玉の囲いが不安定な状態で戦局が進んでいくので、飛車、角、桂馬を動かす派手な空中戦になりやすい特徴があります。ただし近年は、青…
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羽生善治が藤井聡太に挑戦「AI破壊」奇襲(1)総当たり6戦全勝の復活劇
平成の将棋界で一時代を築いたレジェンドが再び檜舞台に立つ。待ち受けるのは、通算勝率8割超えの“AIの申し子”だ。昨年度の低迷期から見事なV字回復を果たした“天才中年”は、時代の波に抗う戦型を駆使する。苦悩の末に導き出されたタイトル奪還のため…
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藤井聡太と王将戦で激突!52歳・羽生善治がAI世代の棋士を凌駕する「新生エース戦法」
新旧の絶対王者、天才2人がついにタイトル戦で直接対決することになった。将棋の羽生善治九段が王将戦挑戦者決定リーグ戦で6戦全勝とし、藤井聡太王将(竜王・王位・叡王・棋聖を含む五冠)への挑戦権を獲得したのだ。タイトル獲得通算99期の羽生にとって…
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藤井聡太五冠vs全盛期の羽生善治七冠、「どっちが最強」を誌上シミュレーション!
2月12日、8大タイトルのひとつ・王将戦で3度目の防衛を目指す渡辺明三冠を4連勝で下し、「藤井聡太五冠」が誕生した。19歳6カ月での五冠達成は、羽生善治九段が保持していたこれまでの最年少記録(22歳10カ月)を大幅に塗り替えることとなり、ま…
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藤井聡太新竜王が挑む「50年以上破られていない」大名人の“不倒記録”!
11月13日の七番勝負第4局、豊島将之九段(31)を相手に怒涛の4連勝を決めた藤井聡太新竜王(19)。最年少四冠の誕生により、棋界は一気に「藤井時代」へと加速した。竜王3連覇を逃した豊島将之九段は無冠へ、代わって藤井新竜王が序列1位へ。将棋…
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羽生善治、「かつての天才少年」が解明した藤井総太の「急所」とは?
9月22日に開幕した「第70期王将戦挑戦者決定リーグ戦」で注目の一戦が繰り広げられた。今や勢いが止まらない藤井聡太二冠(18)に対し、これまで4連敗していた「永世七冠」のレジェンド・羽生善治九段(49)が挑む形となった対局。古くからの将棋フ…
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藤井聡太「8冠」までの1000日計画(9)藤井フィーバーは落ち着く
藤井棋聖は、みんなで使う家庭用パソコンが1台だけある家庭で育ったという。しかし興味を深め、「将棋ソフトは並列処理を行っているので、コア数が多いほうがいいかなと思って」(「ライブドアニュース」19年9月29日配信)と「読みを入れて」パソコンを…