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政治
政治
安倍晋三がすがる高級ホテル「極秘診察室」(2)東洋医学にも活路を求めた
官邸関係者は声を潜めてこう切り出した。「現在、主治医を複数つけ、大がかりな医療チームを形成するほど病状の変化に細心の注意を払っています」総理は長年、慶応病院と懇意にしており、同医学部教授だったH医師が長い間、主治医を務めてきた。総理の持病で…
カテゴリー: 政治
タグ: ストレス, 安倍晋三, 潰瘍性大腸炎, 週刊アサヒ芸能 2017年 7/6号
政治
安倍晋三がすがる高級ホテル「極秘診察室」(1)入会金だけで150万円!
そこで行われているのはまさに国の未来を占う診療だった。無機質な診療機材と重苦しい顔をした名医に囲まれ、その方針にすがる。憲法改正という大願を成し遂げるためならば、「極秘診察室」に足しげく通い続けることも“総理のご意向”だったのだ。6月18日…
政治
ストレスが限界!?安倍総理は主治医3人体制の「極秘診察室」に通っていた!
「森友問題」「加計(かけ)問題」で野党の激しい追及を受けながらも共謀罪の成立にこぎつけた安倍晋三総理だが、支持率は低下の一途。さぞかし神経は休まる暇がないことだろう。実際、「週刊新潮」(6月22日号)では安倍総理の身に起きた緊急事態を報じて…
政治
長谷川豊「“透析患者を殺せ”発言してない」主張に「言ってただろ!」の嵐
昨年9月の「透析患者を殺せ」発言が大きな批判を浴び、出演していた全番組を降板する事となった長谷川豊。健康保険制度を問題視する意図から「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!無理だと泣くならそのまま殺せ!」とブログに記した長谷川…
政治
都議選に黄色信号?小池百合子を追い込む10の弱点(4)足元を揺るがす幹部の対立
攻勢を強める自民党に対して、迎え撃つ都民ファーストの会陣営の公認候補の顔ぶれは、【8】経験不足で知名度と評判がいまひとつとの声も多い。「すごい人材がそろった!」公認予定者48人が集まった都民ファーストの会の総決起大会で、小池氏は絶賛。だが、…
政治
都議選に黄色信号?小池百合子を追い込む10の弱点(3)自民党が“除名”処分を下す
一方、6月1日に小池氏が離党届を提出した自民党も、表面上は静観の構えだが、このまま黙っているわけではない。「現在まで離党届については執行部は保留の姿勢ですが、都議選中に自民党との対決ムードに利用されるのを防ぐため、何事もなかったように受け流…
政治
都議選に黄色信号?小池百合子を追い込む10の弱点(2)攻守逆転のツバぜり合い
都庁関係者が言う。「他にも、築地跡地に予定されていた、東京五輪の競技会場や選手村を結ぶ【3】主要ルート『環状2号線』の計画が大幅に遅れるのは確実。移転延期を表明した時点でもギリギリの日程だったのに、今から突貫工事しても間に合わせるのは厳しい…
政治
都議選に黄色信号?小池百合子を追い込む10の弱点(1)30議席を割る可能性も
6月23日の東京都議選告示を前に、小池百合子都知事に大逆風が吹き荒れている。豊洲移転を巡る先送りの決断もさることながら、鳴り物入りで代表に就任した「都民ファーストの会」もここにきて、惨敗の予測が出る始末。はたして、都知事当選の輝きが消えつつ…
政治
豊洲?築地?第3の道?小池百合子都知事の「大迷走」で都議選はまさかの大敗!?
6月23日の東京都議選告示を前に、小池百合子都知事に大逆風が吹き荒れている。豊洲移転を巡る先送りの決断もさることながら、鳴り物入りで代表に就任した「都民ファーストの会」もここにきて、惨敗の予測も出る始末なのだ。「都民ファーストの会」の関係者…
政治
若き日の制服姿も!小池百合子「初写真集」はNEWS手越祐也も必携か!?
東京都議会議員選挙を間近に控えた6月14日、小池百合子都知事の初めての写真集「小池百合子 写真集YURiKOKOiKE1992-2017」(双葉社)が発売された。1992年、小池都知事が国政選挙に打って出た頃から彼女を撮り続けている写真家の…
政治
小池百合子 新党をめぐる「醜悪すぎる公認争い」(3)「100万円で公認候補に」
それだけではない。フェイスブックグループをリスト化して行われる個人への連絡では、詐欺行為まで半ば公然と行われているのである。「複数の希望の塾塾生に対し、“小池百合子都知事の個人ブレーン”を名乗る人物から『“政策指導料”として100万円を振り…
政治
小池百合子 新党をめぐる「醜悪すぎる公認争い」(2)内ゲバ犯行説もささやかれ…
しかも「都民ファーストの会」の候補者を巡る怪情報は、ご丁寧にも東京都庁にまで知れ渡っているというから始末に悪い。現役の都庁職員も証言する。「都の相談窓口に、ある地域の『飲食業組合』名義で『都民ファーストの会から出馬を予定している現職都議から…
政治
小池百合子 新党をめぐる「醜悪すぎる公認争い」(1)怪文書やデマメールが飛び交い…
今年7月に控える東京都議会議員選挙を巡って、水面下でヒートアップしているのが、小池百合子都知事率いる「都民ファーストの会」の公認獲得合戦だ。現在も「小池塾」の塾生を中心に公認候補の選定を進める中、有力候補への怪文書騒動が発覚。さらには、悪質…