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スポーツ
阪神よ、浮かれるな!観光気分のカブスとドジャースに勝って出現した「大きな落とし穴」
聞こえてくるのは「浮かれるな!」。阪神タイガースの快挙に対する声だ。エキシビションマッチながら、カブスとドジャースに連勝。「世界一のチームに勝ったのだから、阪神が世界一」と騒ぐ状況に、球団OBや一部の虎党は顔をしかめている。2試合連続の完封…
スポーツ
カブスとドジャースを連続完封で飛び出した「阪神世界一」の勢いは本物か
「阪神世界一」…なんとも痛快なワードがXを席巻した。3月18日から始まる日本での開幕戦を前に、シカゴ・カブスとロサンゼルス・ドジャースを相手に、阪神が連勝。しかも連続完封勝ちという快挙だった。3月15日のカブス戦、阪神の先発は門別啓人。昨年…
スポーツ
西武・高橋光成「屈辱の0勝11敗」からの復活投球でわかった「頼りは若手台頭よりベテラン」
昨シーズン、64年ぶりの11連敗、そして0勝11敗という目も当てられない成績に終わった西武・高橋光成が、雪辱に燃えている。中日とのオープン戦(3月16日)では、5回2安打無失点と好投。前回登板と合わせて8回を投げて、失点はゼロだ。前回の楽天…
スポーツ
【春場所】照ノ富士親方がテレビ初解説で「ザ・力士」「かっこいい」と絶賛した平幕力士
元横綱の照ノ富士親方が3月16日、大相撲春場所8日目でNHK大相撲中継の初解説を務めた。中入り後、解説席に座った照ノ富士親方は「しゃべるのは好きだけど、得意ではない」と語っていたが、朴訥とした語り口で相撲ファンから好評を得ていた。「取組と取…
スポーツ
【大相撲春場所の乱】やっぱりこの惨状…豊昇龍「もう3敗」で再燃必至「横綱審議委員会」の存在意義
ほれ、みたことか! そんな声が聞こえてきそうな展開になっているのが、大相撲春場所だ。新横綱の豊昇龍は8日目に平幕の高安に押し倒され、早くも3敗目を喫した。新横綱が前半戦で3敗したのは、1987年(昭和62年)九州場所の大乃国以来で、平成以降…
スポーツ
「こんなクソ小便コース」「お前が打ってみろ!」丸山茂樹が自ら明かした「黒歴史」/スポーツ界を揺るがせた「あの大問題発言」
2000年から2008年までアメリカツアー(PGAツアー)に参戦し、日本人最多の3勝。さらに世界ゴルフ選手権優勝、全英オープンでは5位、全米オープンでも4位に入るなど、輝かしい成績を残したのは、「マルちゃん」の愛称で親しまれてきたプロゴルフ…
スポーツ
「冗談じゃない!見ていて下さい」森保一を直撃したら「火を吹くような熱い言葉」が出た
サッカーW杯アジア予選はいよいよ、佳境に入った。日本は3月20日のバーレーン戦で勝利すれば、2026年北米W杯出場が決まる。史上最強と言われる日本代表を率いるのは、森保一監督だ。森保一監督はオフト監督に見出された、いわゆる「ドーハ組」。筆者…
スポーツ
プロ野球「オンオフ秘録遺産」90年〈「リアル二刀流」を知らしめた「2016年の大谷翔平」〉
日本ハムの大谷翔平は優勝決定の瞬間、両手を大きく突き上げると、プロ4年目にして初めて味わう歓喜の輪の中に胴上げ投手として飛び込んだ。2016年9月28日、日本ハムが西武プリンスドーム(現ベルーナD)での対西武25回戦で、4年ぶり7度目(東映…
スポーツ
新日本プロレスVS全日本プロレス<仁義なき50年闘争史>「前代未聞!全日本プロレス新オーナーが大暴走」
新日本プロレスは旗揚げ40周年イヤーの2012年1月31日に、ブシロードを親会社とする新体制に移行したことで、プロレス業界の盟主に返り咲いた。トレーディングカードの開発・販売を手掛けるブシロードは、自社のカードゲームのCMに棚橋弘至、中邑真…
カテゴリー: スポーツ
タグ: KENSO, 全日本プロレス, 小佐野景浩, 新日本プロレスリング, 白石伸生, 週刊アサヒ芸能 2025年 3/20号
スポーツ
元阪神監督・矢野燿大を襲った「金銭トラブル」(3)遅刻や連絡が遅いなどの弊害
2月27日、半導体製造装置を手掛ける会社「TOWA」が、矢野氏を社外取締役に招くことを発表した。「同社はもともと矢野氏と懇意で、金銭トラブルの穴埋めに報酬を得られるポストを用意して手を差し伸べたと言われています」(球界関係者)TOWAに矢野…
カテゴリー: スポーツ
タグ: マネージャー, 矢野燿大, 週刊アサヒ芸能 2025年 3/20号, 金銭トラブル
スポーツ
元阪神監督・矢野燿大を襲った「金銭トラブル」(2)独立して羽振りがよくなった
それにしても合点がいかない。不審に思っていると、在阪メディア関係者がこう耳打ちする。「番組が終了した本当の理由は、矢野氏とX氏の間で発生した金銭トラブルだとささやかれています。矢野氏がみずからトラブルの調査に乗り出したといいますから、ギャラ…
カテゴリー: スポーツ
タグ: マネージャー, 矢野燿大, 週刊アサヒ芸能 2025年 3/20号, 金銭トラブル
スポーツ
元阪神監督・矢野燿大を襲った「金銭トラブル」(1)冠番組が唐突に終了した
いよいよ球春到来の機運高まる中、アサ芸編集部にいささかキナ臭い情報が寄せられた。主人公は22年まで阪神で監督を務めた矢野燿大氏。長年にわたって自身を支えてくれた、マネージャー氏の背信行為に巻き込まれているようで‥‥。「はい! 何でも教えます…
スポーツ
【ボクシング分析】ジェイソン・モロニーに判定勝ち「武居由樹と那須川天心」は何が違うのか
WBO世界バンタム級王者・武居由樹とは、元キックボクサーとして、なにかと比較される那須川天心。去る2月24日、元WBO世界バンタム級王者ジェイソン・モロニー(オーストラリア)に判定勝利するも、試合後のダメージは、那須川の方が深いようにも…。…
スポーツ
〈藤波辰爾が「師弟確執の真相」を追悼告白〉西村修「説法レスラー」との謝罪なき別れ
プロレスラーで現職の文京区議会議員だった西村修氏が、ガンとの闘病の末、2月28日に53歳の若さで急逝した。深い悲しみがプロレス界を覆ったが、とりわけ哀惜の念に強く駆られたのが、西村氏の師にあたる藤波辰爾だろう。長らく断絶状態にあった師弟の再…
カテゴリー: スポーツ
タグ: 全日本プロレス, 新日本プロレスリング, 藤波辰爾, 西村修, 週刊アサヒ芸能 2025年 3/20号