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スポーツ
「中日セーブ王」マルティネス争奪戦にソフトバンク・DeNAが…「14億5000万円」札束攻撃
今季限りで契約が切れる中日の絶対的守護神ライデル・マルティネスをめぐる争奪戦が、早くもスタートしている。最下位のチームにあって今季43セーブ、防御率1.09でセーブ王となった豪腕は、既に複数の球団と交渉中。1000万ドル(14億5000万円…
スポーツ
「札幌ドームはクソだった」日本ハムファンの深~い嘆きの原因は近藤健介の「ソフトバンクで本塁打急増」
パ・リーグでは就任1年目の小久保裕紀監督が率いるソフトバンクが、4年ぶり20回目のリーグ優勝を果たした。今季は西武から移籍した山川穂高が4番にどっしりと座り、打線の中心として活躍。そして忘れてはならないのが、5番・近藤健介の存在感だ。近藤は…
スポーツ
「あいつはチームにおったらアカン」ソフトバンクを優勝に導いた小久保裕紀監督の「だめスタッフ粛清」
ソフトバンクは9月23日のオリックス戦に勝って、2020年以来4年ぶりのパ・リーグ制覇を成し遂げたが、その裏では小久保裕紀監督によるダメスタッフへの「制裁」が奏功していた。歓喜の胴上げに加わった小久保監督は、昨年は2軍監督だったが、今シーズ…
スポーツ
ソフトバンクに倣って…貧打の西武ライオンズがすがる「データ分析専門家」公募の「怪しげな待遇」
自慢の山賊打線がすっかり見る影を失い、球団史上最悪の不調にあえぐ西武ライオンズが「データ分析班」を公募している。プレスリリースされた応募要項には、業務内容として次のようなことが記されている。「データを活用して深層的且つ潜在的な能力を見極める…
スポーツ
ベルーナドームは過酷すぎる…西武「札幌移転」再燃で「ゼロからチームを作り直せ」ファンの懇願【2024年7月BEST記事】
監督が早々にクビを切られ、史上最弱の様相を呈している今季の西武ライオンズ。戦力はもとより、球場の過酷な環境が選手のパフォーマンスにのしかかっている。となれば出てくるのが、本拠地移転案だ。なんと、日本ハムの移転で空いたあの球場で「出直してくれ…
スポーツ
ベルーナドームは過酷すぎる…西武「札幌移転」再燃で「ゼロからチームを作り直せ」ファンの懇願
梅雨だというのに天気図から梅雨前線が消え、危険な暑さが関東近郊に襲いかかっている。7月5日からベルーナドームで行われた西武×ロッテ3連戦ではあまりの暑さに、観客から「今年の夏を乗りこえられるのか」と不安の声が相次いだ。事実、7月5日に先発し…
スポーツ
巨人・阿部慎之助の「バント野球」がソフトバンクに伝播した小久保裕紀監督「ナゾ采配」連発
首位を独走するソフトバンクは、2位ロッテに9ゲーム差をつけ(7月8日時点、数字は以下同)、早くも「優勝間違いなし」の声が聞こえてくる。だからなのか、小久保裕紀監督の心には余裕があるのだろう。クリーンアップにバントを命じる場面が見られるように…
スポーツ
史上初!疑惑の「格差トレード」発動で西武&ソフトバンク「指名選手」の心境
パ・リーグ首位チームと最下位チームによる、シーズン中の不可解な交渉。それがソフトバンクの野村大樹内野手と西武の育成選手・斉藤大将投手との交換トレードだ。支配下選手と育成選手のトレードは、史上初めて。驚きの「格差交換」となった。「ソフトバンク…
スポーツ
西武とソフトバンク「26ゲーム差」なんて大したことない!なんと「61.5ゲーム差」があった「超悲惨」プロ野球史
首位から最下位まで大きく差が開いてしまった、今季のパ・リーグ。ファンからは「あまりにも開きすぎて、ペナント争いの興味が削がれる」との声が上がっている。プロ野球が2リーグ制になった1950年以降、首位と最下位とのゲーム差が最も開いたのは、19…
スポーツ
西武とソフトバンク「育成投手⇔支配下野手」緊急トレードに「山川穂高のお詫び」説が!
まさに異例の緊急トレードだ。最下位に沈む西武と、首位を独走するソフトバンクの、交換トレードが成立した。西武の育成選手・斉藤大将投手とソフトバンク・野村大樹内野手が、それぞれ新天地での活躍を目指す。斉藤は2017年ドラフト1位で西武に入団。1…
スポーツ
「オレは天才」と言い切る元ソフトバンク・松田宣浩が「熱男」を始めた時の「冷たい視線」
「現役時代、俺って天才って思った瞬間がある」との質問に、自信を持って「YES」と答えたのは、あの「熱男」だった。主にソフトバンクで活躍し、昨シーズンを限りに巨人でユニフォームを脱いだ松田宣浩氏がYouTubeチャンネル〈ダグアウト!!!〉に…
スポーツ
「ソフトバンクを猛追」を妨害するロッテの爆弾「投打のブチ壊し男2人」困った舞台裏
千葉ロッテのベテラン選手が悶えている。守護神・益田直也が開幕から安定せず、防御率は3.57。9回に登場してたびたび、試合をブチ壊している。6月23日のソフトバンク戦は9回二死一、二塁からソトが逆転3ランを放ったのだが、その裏に益田が先頭の近…
スポーツ
山川穂高「ブーイング攻撃」に参った…沖縄で泡盛飲んで気分転換しても「ドン底大不振」から抜け出せない!
ソフトバンクホークスの山川穂高が、大不振に陥っている。5月22日の楽天イーグルス戦で12号が出てから100打席以上、1カ月以上も本塁打が出ていない。交流戦は打率2割3厘、0本塁打、3打点に終わる散々な成績だった。リーグ戦再開前の6月17、1…