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「すぐにビシエドと入れ替えろ」ファンの悲痛な叫び…「3億円の置き物」と化した中日・中田翔を立浪監督はなぜ使う?
「また来年、3億円も払うのか…」大きな落胆とともに、中日ファンからはこんな言葉が漏れている。引き金になったのは、8月7日のDeNA戦だった。両チームとも打線が沈黙し、ゼロ行進のまま延長戦に突入。中日は12回裏、5番の石川昂弥がレフトへのヒッ…
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フワちゃんなんかどーでもいい!「本当に疲れた」「一気に泣いてしまった」やす子のひ弱メンタルを心配する声が続々
タレントでYouTuberのフワちゃんがピン芸人のやす子に向けて放った暴言「おまえは偉くないので、死んでくださーい 予選敗退でーす」が波紋を広げ続けている。発端は「やす子オリンピック 生きてるだけで偉いので皆 優勝でーす」という、開催中のパ…
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上野駅「13番線」が生まれ変わった!鉄道ファンが昔の薄暗いホームで忘れられない「ヤバいトイレ」
JR上野駅の地平ホーム「13番線」が、8月1日から生まれ変わった。「PLATFORM13」が開業し、これまでのイメージを一新。ホーム壁面に17面のプロジェクターを設置して、映像アート作品やコンテンツムービーを放送するおしゃれな空間に生まれ変…
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阪神甲子園球場100周年式典に「場違いなタレント」登場…広島カープ的衣装に「なぜ中江有里を呼ばないのか」
開場100周年を迎えた甲子園球場では8月1日、様々なイベントが行われた。「レジェンドOBトークショー」では、巨人OBの上原浩治氏と阪神OBの藤川球児氏が参加。甲子園にまつわる話題で盛り上がった。試合前には阪神OB会長の川藤幸三氏がグラウンド…
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えっ、なんで!?「球界一の聖人」に鬼の形相でブチ切れたDeNA宮﨑敏郎の「おかしな激高」
DeNA・宮﨑敏郎の「激高」が、野球ファンの間で物議を醸している。それは8月1日の広島戦(マツダスタジアム)で起きた「事件」だった。宮﨑が6回の第3打席で、左肘付近に死球を受ける。鬼の形相になった宮﨑は大声を上げると、マウンドの大瀬良大地を…
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阪神が大歓迎する藤浪晋太郎の「今季はメッツ3A残留」の裏にややこしい「外圧問題」
藤浪晋太郎のアメリカ残留に、阪神関係者が胸をなで下ろしている。ニューヨーク・メッツは日本時間7月31日、メジャー出場の前提となる40人枠から外していた藤浪を、傘下の3Aシラキーズに所属させると発表した。移籍期間最終日までどの球団も藤浪を獲得…
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「証拠」が次々と…アインシュタイン稲田直樹「ファン女性にハレンチ要求」疑惑で告発者と全面激突
これは濡れ衣か、あるいは確信犯なのか。お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹に、あらぬ疑惑が噴出している。自身のインスタグラムを通じて、ファンの女性に性的な要求をしたというものだ。それは7月28日、YouTuberコレコレの生配信の中で…
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巨人ファンに言う資格なし!徳光和夫アナ「どこのニュースもメジャーリーグ」が大ブーメラン
言いたいことはわかるが…と、多くの野球ファンは苦笑しきりである。フリーアナウンサーの徳光和夫が「どこのニュース番組もそうですが、スポーツコーナーで最初に放送するのがメジャーリーガーの話。日本のプロ野球がこんなに面白いのにね」と苦言を呈したこ…
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「いまだ打率0」絶好機で代打・中島宏之の「アッサリ三振打法」に「ビシエドを出せ」中日ファンの叫び
今季5度目のサヨナラ負けに、中日ファンは天を仰いだ。7月28日に甲子園で行われた阪神戦、中日は2点ビハインドで迎えた9回、一死一・三塁で7番・中田翔がレフトへのタイムリーヒットを放ち、土壇場で同点とした。しかし健闘虚しく、延長戦の末にサヨナ…
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弘兼憲史がナマ登場!ファン垂涎「島耕作クイズ王決定戦」って何だ
空前の国民的漫画「島耕作」シリーズは、初芝電器産業に勤務するサラリーマンを描いた、今も根強い人気を誇る作品だ。島耕作が課長⇒部長⇒取締役⇒常務⇒専務⇒社長…と出世していく中で、様々な経営問題などに直面する。そんな作品をめぐるファン垂涎のイベ…
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綾瀬はるかと熱愛発覚で…SixTONESジェシー人気急落より深刻な「グループ分裂危機」
SixTONES・ジェシーと綾瀬はるかの「11歳差の熱愛」をめぐって、ファンが揺れ動いている。とりわけグループの結成前から長年、ジェシーを推し続けて来た女性には、ショックが大きすぎるのかもしれない。以下はSNSで散見される、彼女たちの声だ。…
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岡田監督よく言った!合計43得点のオールスター戦が「史上最もつまらなかった」とファンが怒った当然の理由
7月23・24日に行われたプロ野球「マイナビオールスターゲーム2024」は、ありえない記録的な乱打戦となった。エスコンフィールドHOKKAIDOで行われた23日の第1戦は、全セが11-6で全パを下し、神宮球場で開催された24日の第2戦は、逆…
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サッカーと差が開く一方!五輪ラグビー7人制の惨敗に「ファンさえ関心がない」と元も子もない声
「ファンが一人として勝つと思ってない」そんなことを言われたら、競技に参加する意味すらなくなりそうだが…。日本時間7月27日の開会式に先んじて、いくつかの競技の予選リーグがスタートしたパリ五輪。その中で、先陣を切ったのが「ラグビー7人制」だっ…
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また東京ドームかよ!「大谷のドジャース開幕戦はエスコンでやるべき」ファンが訴える2つの圧倒的根拠
日本時間の7月22日、ドジャースタジアムのレッドソックス戦でライトスタンドの客席を超える特大30号を放った大谷翔平。現在、ナ・リーグのキング独走中で昨年のア・リーグ続いて両リーグでのタイトル獲得へ期待が膨らむ一方だ。その大谷が2025年に凱…