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プロ野球
スポーツ
ロッテ・佐々木朗希「日本ハムに3対1の電撃トレード」謎の投稿が激論に!
「まさか絶対あり得ない!」「いや、可能性は否定できない」プロ野球ファンが侃々諤々の議論を展開しているのは、Xに上がった衝撃的な情報についてである。5月13日に突如としてXに出現したのは「ロッテ・佐々木朗希の電撃トレード」なる投稿だった。〈速…
スポーツ
世界の福本豊<プロ野球“足攻爆談!”>「僕が大谷翔平に期待している新記録」
さすが100年に一人の男やな。今季の大谷翔平は開幕直後こそホームランがなかなか出ずに心配したけど、開幕9試合目でドジャース移籍1号を放つと、快調にアーチを量産しはじめた。4月21日には、ゴジラ松井のメジャー通算を超える176号となる5号を放…
カテゴリー: スポーツ
タグ: プロ野球, 大谷翔平, 福本豊, 週刊アサヒ芸能 2024年 5/16号
スポーツ
不倫相手の妻から「係争案件にする」と迫られた/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手~番外編(2)
魑魅魍魎がはびこるプロ野球界で、特に男女関係には球団が目を光らせているのが実情だ。かつて現役選手との不倫関係が発覚し、清算するために会社を去った番記者の亜佐美(仮名)が心境を語る。亜佐美は厳格な家庭に育ち、大学卒業後、プロ野球球団がある地方…
スポーツ
忽然と姿を消した理由は「スキャンダル発覚」/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手~番外編(1)
コンプライアンス順守が強く求められる令和の時代になっても、自らの存在価値を維持するために、プロ野球選手たちと男女の関係になることをいとわない。そんなオンナ記者がいる。これまで7回にわたる本編では書き切れなかった「禁断の情事」を、番外編として…
スポーツ
開幕前日に球団は「スタメンも抑え投手も教えず」/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(7)
関係を持った選手の下半身機密をポロポロと漏らすと同時に、チームの極秘情報を他球団に提供して選手たちから総スカンを食らう。アラサー番記者の小百合(仮名)は在京球団の担当をわずか1年で「卒業」すると、次に異動したのはなんと、古巣の在京球団だった…
スポーツ
球界でただひとり「背番号100の名物球団オーナー」/あなたの知らないプロ野球「永久欠番」秘聞
野球界の永久欠番で変わりダネといえば、日本ハムの「100」がある。通常、永久欠番は球団に功績があった選手、または楽天の「10」のように、スターティングメンバーの9人に続く10人目という意味で、ファンナンバーのために空けられている場合がある。…
スポーツ
「あの人は早かった」中堅捕手の下半身機密を暴露/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(6)
自らの存在価値を維持するために、他球団の機密情報を担当球団の関係者に売り払っていた、アラサー番記者の小百合(仮名)。在京球団の担当を数年経験すると、次に異動したのは別の在京球団。ここでも必死に「ネタ」を売った。さる球団の関係者が言う。「オン…
スポーツ
高津臣吾が引退試合で「終球式」をした現役最後の球団/あなたの知らないプロ野球「永久欠番」秘聞
今季、BCリーグからNPBファーム組織に移った球団に「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」がある。同クラブは独立リーグ時代、新潟のプロ球団化を望みながら試合中に急死した野球少年にちなみ、「背番号10」を永久欠番とすることを…
カテゴリー: スポーツ
タグ: プロ野球, 引退, 新潟アルビレックスBC, 高津臣吾
スポーツ
他球団の機密情報をライバル球団に売り払った/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(5)
選手や関係者たちと男女の関係になったことが次々と明るみに出て、居場所を求めて在京球団担当への異動が実現したプロ野球番記者の小百合(仮名)。ネタが取れなくなってきた中で起死回生を図ろうと手を出したのはなんと、他球団への「情報提供」だった。自ら…
スポーツ
球団広報が「1対1で近づかないように」注意報発令/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(4)
プロ野球の取材現場で秩序を乱すオンナ記者、小百合(仮名)。テレビ局の制作スタッフから超人気球団の番記者へと転職したが、ここでも「癖」は直らずに居場所を失い、やがて異動を希望するようになった。その希望がかなって次に担当したのは、とある在京球団…
スポーツ
突然「欠番解消」になった近鉄バファローズの珍事/あなたの知らないプロ野球「永久欠番」秘聞
球団の合併をきっかけに、永久欠番が解消されたケースがある。日本プロ野球歴代4位の317勝を記録し「草魂」と呼ばれた近鉄バファローズ(現オリックス)鈴木啓示の背番号「1」である。育英高校から1965年にドラフト2位で入団。1年目の5月から先発…
スポーツ
超人気球団の担当になって「欲望」をこらえきれず/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(3)
プロ野球の取材現場に来て選手たちと次々に体を合わせてしまい、クビになった小百合(仮名)。テレビ局の制作スタッフを退職に追い込まれた後、転職したのはさらに「密着」できる番記者だった。それはテレビの業務を離れて半年後のこと。小百合は真新しいスー…
スポーツ
ドラ1投手を骨抜きに!球団が秘かに「素行調査」すると…/プロ野球「選手食いオンナ記者」あの手この手(2)
コロナ禍の影響を受けずに開幕した今年のプロ野球。日々、選手たちに接触して取材するのが担当記者の仕事だ。その中で「闇」を抱えて生きる「選手食いオンナ記者」の生き様はというと…。20代前半でテレビ局の制作会社に入り、某セ・リーグ球団の担当ディレ…