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スポーツ
赤ヘル軍団「9月に勝負に出る」新井貴浩監督が選手を操るベンチ裏と「緻密な計画」
広島カープの旋風は本物なのか。首位の阪神をピタリと追走。5年ぶりの優勝へ、アツい戦いを演じている。その要因について、地元・広島のスポーツメディア関係者が、ベンチ裏を解説する。「新井貴浩監督が選手の士気を上げるのが非常に上手いですよ。たとえボ…
スポーツ
阪神「長期ロード」でも岡田彰布監督がニンマリの広島「屋外21試合」の地獄
8月1日の中日戦(バンテリンドーム)から夏の長期ロードに突入した阪神。毎年8月は高校球児に甲子園を明け渡し長期遠征に出るが、かつてはこの期間中に成績を落とすことが多く「死のロード」と呼ばれていた。今はホームゲームとして京セラドームを使用し、…
スポーツ
阪神を苦しめる広島カープの「クセ盗みで盗塁し放題」新井監督ニンマリ野球
阪神が広島の「クセ盗み」に苦しめられている。7月28日からの3連戦は、2勝1分けと阪神が勝ち越した。シーズン後半戦で互いに「アレ」を狙って戦う好敵手相手に、岡田彰布監督は「ようわからんなぁ。おーん」と腑に落ちない返答。さらに相手の守備体系に…
スポーツ
首位争いの広島カープが「まさか」を起こす古葉采配式「新井マジック」怒涛の奇策
開幕から4連敗でスタートした広島カープが今、セ・リーグ首位争いを演じている。振り返ってみると、広島以外に住むプロ野球解説者(専門家)の間では、カープを最下位に据えて順位を予想するのが常識のようになっていた。ところが世の中は、人々が思い描いた…
スポーツ
広島カープが阪神3連戦で1勝もできないのに「余裕」なワケがあった
広島は7月28日から敵地甲子園で阪神との首位攻防戦を2敗1分けと力を発揮できず敗れたが、意外にも表情は明るい。第3戦の30日も、死球の影響でベンチ待機だった菊池涼介が9試合ぶりに先発復帰して、即適時打を放つ。新井貴浩監督は「やっぱり相手の投…
スポーツ
破竹!広島・新井貴浩監督が「怒らないキャラ」を選んだ「お手本指揮官」と「反面教師」
プロ野球セ・リーグでは広島の強さが際立っている。ヤクルト戦(7月27日)も4-1と快勝し4年ぶりとなる10連勝。4月17日以来の首位に立った。好調の要因は、やはり今季から就任した新井貴浩監督だ。昨年の秋季キャンプの初日に選手全員の前で、「(…
スポーツ
オールスター視聴率が広島地区で連夜の「20%超」が証明する「野球離れ加速」のウソ
テレビ朝日系列で生中継されたプロ野球オールスターゲームの平均世帯視聴率が、第1戦9.6%、第2戦7.7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だった。子どもたちを中心に「野球離れ」が叫ばれて久しいが、1戦目などはあと0.4ポイントで二桁に乗ったこ…
スポーツ
プロ野球オールスターで展開された「大暴投&乱闘寸劇」は「OBモルツ野球レベル」のドン引き演出
オリックスの杉本裕太郎と広島の九里亜蓮が繰り広げた「マイナビオールスターゲーム2023」第2戦(マツダスタジアム・7月20日)での行為が波紋を広げている。それは1回表のことだった。オールパシフィックの1番打者として打席に入った杉本はいきなり…
芸能
極楽とんぼ・山本圭壱が広島カープ戦にわざと映り込んだ「選手と首脳陣にアピール」大ハシャギの迷惑行為
広島カープの熱狂的ファン芸人として知られる、極楽とんぼの山本圭壱。その自由奔放すぎる行動には、関係者から批判の声が上がり始めている。山本の行動に物言いがついたのは7月12日、東京ドームでの試合だった。山本は三塁側内野グラウンドにせり出したエ…
スポーツ
ヤクルト「シーズン完封負けゼロ」を最終戦で阻止した広島カープ・古葉竹識監督の「奇襲戦法」
「ヤクルトアトムズ」が現在の「ヤクルトスワローズ」に名称を変更したのは1973年10月。監督は初代・荒川博から広岡達朗へと引き継がれ、1978年にスワローズ初のリーグ優勝を果たす。日本シリーズでは阪急ブレーブスに4勝3敗で、日本一にも輝いた…
スポーツ
「オールスター辞退」近本光司と湯浅京己の居ぬ間に…打線ガタガタ阪神を出し抜くのはDeNAか広島か
阪神の近本光司、湯浅京己の2選手が7月19日、20日開催の「マイナビオールスターゲーム2023」を出場辞退することが決まった。規定により、2人は後半戦10試合欠場のペナルティーを科せられる。両リーグでファン投票最多得票の近本は、7月2日の巨…
スポーツ
岡田監督が藤本コーチにチクリ「ノイジー本塁突入アウト」で阪神ベンチに募る「モヤモヤ」
7月6日の広島戦(マツダスタジアム)で4-0と完封負けした阪神。敗戦は仕方ないにせよ、阪神ファンの間で物議を醸したのが、この日、唯一の反撃機を生かせなかった場面だった。3点を追う7回2死一塁から、代打・渡辺諒が左翼線を破る二塁打。1塁走者の…
スポーツ
優勝を狙う!広島カープを急躍進させた「指導歴ゼロ」新井貴浩監督の「人徳とベテラン再生力」
広島カープが首位をうかがっている。7月6日の阪神戦は、先発投手の野村祐輔が6回無失点。打線は小園海斗が今季1号2ランを放つなど、4-0の完封勝ち。3連戦のカード勝ち越しを決めた。この時点で首位・阪神に2.5ゲーム差と大接近し、5年ぶりのリー…