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甲子園
スポーツ
「第56回夏の甲子園」東海大相模の原貢監督・辰徳選手「親子鷹」の名勝負
先日、プロ野球・東京読売巨人軍の原辰徳監督が監督通算勝利1000勝をマークした。これまですでにセ・リーグ優勝7回、日本一3回を達成しており、すでに“名将”ではあるのだが、そんな原監督が指導者として最も理想像としているのはアマチュア野球界の“…
スポーツ
「第62回夏の甲子園」一大旋風を巻き起こした早稲田実の荒木大輔投手
1980年に開催された夏の選手権第62回大会で、甲子園史上最強のアイドル球児が誕生した。東の名門・早稲田実(当時は東東京。現在は西東京)の1年生エース・荒木大輔(元・ヤクルトなど)である。実は本来、エースは2年生の芳賀誠だったのだが、東東京…
スポーツ
「第55回夏の甲子園」“昭和の怪物”江川卓に日本中が湧き立った!
第101回大会を迎える今年の夏の甲子園。予選では、“令和の怪物”と呼ばれた大船渡(岩手)の最速163キロ右腕・佐々木朗希投手の動向に大注目が集まった。残念ながら県予選決勝戦で登板を回避、チームも大敗してしまい、甲子園でその勇姿を見ることは叶…
スポーツ
「第95回夏の選手権」前橋育英と常総学院の運命を変えた打球の行方
野球というスポーツの面白さ怖さを語る際によく使われる「あの一球が」という文言。この試合は、まさにたった1球で天国から地獄へ、地獄から天国へと両チームの立場が変わった典型的な試合である。2013年、第95回夏の選手権準々決勝。初出場ながら前橋…
スポーツ
「夏の選手権第100回大会」吉田輝星擁する金足農VS“強力打線”横浜の激闘
昨年開催された夏の選手権第100回記念大会は、史上初となる大阪桐蔭の2度目の春夏連覇達成で幕を閉じた。その偉業は確かに凄いものだが、最も光り輝いていたチームは金足農(秋田)だったのではないだろうか。同校が決勝戦に勝ち上がっていく中での名場面…
スポーツ
「夏の選手権第85回大会」ダルビッシュ有が散った歴史に残る大投手戦
2003年の夏の選手権第85回大会は、ある1人の2年生エースに話題が集中した大会となった。“みちのくの雄”東北(宮城)の快腕・ダルビッシュ有(シカゴ・カブス)である。このダルビッシュを擁し、深紅の大優勝旗の初の“白河の関越え”を狙って甲子園…
スポーツ
「2012年夏の甲子園」松井裕樹のスライダーに立ち向かった光星学院
2012年の第94回夏の甲子園。その開幕前は史上7校目の春夏連覇を狙う大阪桐蔭を中心に大会が展開されていくと思われていた。だが、彗星のごとく現れた2年生サウスポーが、俄然注目の的となる。桐光学園(神奈川)の松井裕樹(東北楽天)である。松井は…
スポーツ
「06年夏の甲子園」田中将大擁する駒大苫小牧を追い詰めた青森山田!
04年夏の選手権で、北海道勢としては春夏を通じて史上初となる甲子園優勝を果たした駒大苫小牧(南北海道)。その翌年夏も2年生ながらエース格の働きを見せた田中将大(現・ニューヨーク・ヤンキース)の活躍で、史上6校目となる夏連覇を達成した。そして…
スポーツ
阪神が抱える「もうひとつの外国人助っ人問題」とは?
阪神が緊急獲得した新外国人選手、ヤンハービス・ソラーテ内野手が「日本の対戦投手を研究したい」と言って、映像やデータ資料の提供を求めてきたという。マジメで研究熱心な「助っ人」の加入は頼もしい限り。しかし、阪神は「もう一つの外国人問題」を抱えて…
芸能
「アメトーーク!」高校野球芸人に続き“あの人気企画”も放送中止に!?
6月27日に放送されたバラエティ番組「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の視聴率が、8.4%だったことがわかった。今回、闇営業問題で謹慎処分を受けた「雨上がり決死隊」宮迫博之の出演シーンがカットされ、大きな話題を集めた。「今回、宮迫の謹慎処分…
スポーツ
「サボりゴルフ」報じられた松坂大輔以上に「またお前か!」批判集中の上重聡
5月17日発売の「フライデー」により、負傷によるリハビリ中にもかかわらず、千葉県内でゴルフに興じていたことがバレた中日ドラゴンズの松坂大輔。「『フライデー』の発売当日には、一部スポーツ紙の取材に応じ『心を入れ替えて野球に集中し、一日も早く戦…
スポーツ
伝説の「平成・春のセンバツ対決」1日に2度目の延長15回引き分け再試合!
2017年に開催された第89回春の選抜。大会7日目に前代未聞の珍事が起きた。この日は2回戦3試合が行われたのだが、その2試合目の福岡大大濠対滋賀学園の一戦が緊迫した投手戦となり、結局1‐1の同点のまま、延長15回引き分け再試合に。その熱戦の…
スポーツ
伝説の「春のセンバツ対決」王者・大坂桐蔭をギリギリまで追い詰めた三重!
王者が追いつめられていた。昨年春の選抜第90回記念大会の準決勝第2試合。三重対大阪桐蔭の一戦は2‐1と三重が1点をリードして9回裏、大阪桐蔭最後の攻撃を迎えていた。この年の大阪桐蔭は前年春の選抜王者として史上3校目となる春連覇を狙っての甲子…