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WBC
スポーツ
〈激闘!WBC2023〉大谷翔平「遺恨倍返し」までの2227日(2)野球以外には興味がない
NPB関係者が大谷の成長に目を細める。「日ハム時代は唯我独尊タイプで、グラウンドでは他人を寄せ付けないオーラを放っていました。年齢とキャリアを重ねて余裕が出てきたのでしょうね。みずからチームを引っ張ろうという姿勢が見えます。大活躍だったヌー…
スポーツ
〈激闘!WBC2023〉大谷翔平「遺恨倍返し」までの2227日(1)2017年大会の欠場理由
打率5割の8打点1HR、投手としても1勝を挙げる八面六臂の活躍で、WBC1次R東京プールのMVPに選ばれた大谷翔平。その躍動の裏には、過去の「遺恨」を払拭したい並々ならぬ決意があった。二刀流の大爆発が日本代表を救ったストーリーに迫る。「負け…
スポーツ
WBCで村上宗隆を覚醒させた岡本和真「ベンチが凍り付く暴言」の意外な効果
ワールド・ベースボール・クラシックで、3月21日にメキシコ代表との準決勝を迎える侍ジャパン。打棒復活に期待がかかるのは、ヤクルトの4番打者、村上宗隆である。2月のヤクルトキャンプでは快音連発で、浦添球場の電光掲示板の一部を破壊するなど「村神…
スポーツ
WBC準決勝の先発投手は「佐々木朗希ではなく山本由伸でいけ」槙原寛己が推す根拠
「日本の多くのファンの皆さんが、気にしていることがいくつかあって、順番で言えば、次は佐々木朗希投手が先発なんじゃないかなと皆さん、お考えなんじゃないかなと思うんですけど。で、決勝で山本由伸投手じゃないかなと」野球解説者の槙原寛己氏が自身のY…
芸能
羽鳥慎一WBCだけで朝から90分放送の「最後は雑談レベル」なやりすぎっぷり
朝のワイドショー戦争で、世帯視聴率、個人視聴率ともにトップをひた走る「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)。王者の余裕なのか、3月17日の放送ではなんと『ワールド・ベースボール・クラシック』の特集を90分にわたって展開し、視聴者を閉口…
カテゴリー: 芸能
タグ: WBC, テレビ朝日, 羽鳥慎一, 羽鳥慎一モーニングショー
スポーツ
佐々木朗「WBC死球⇒ロッテのお菓子渡して即謝罪」に飛び交った「陰謀論」
野球のWBCワールド・ベースボール・クラシックのチェコ戦で先発し、対戦相手のエスカラに死球を当てた佐々木朗希。ところがその後の謝罪をめぐって、現場ではとんだ「陰謀論」が飛び交ったのだ。佐々木はエスカラの宿舎に出向いた上で、バスの出発時に出て…
スポーツ
WBCお立ち台で「最高です」しか答えない岡本和真に広岡達朗とOBが怒り爆発
WBCワールド・ベースボール・クラシック5連勝でアメリカ・マイアミに乗り込み、メキシコ代表と決勝進出を懸けて戦う日本代表。下位打線にいる巨人・岡本和真の発言に、批判の声が噴出したのだ。本大会が始まってもなかなかいいところを見せられずにいた岡…
スポーツ
歓喜のWBCで一般視聴者が感じた「大谷翔平だけ映しすぎ」という過剰なお祭り度
WBC侍ジャパンが準々決勝でイタリアを破り、準決勝の地マイアミへ飛んだ。栗山英樹監督の勝利インタビューの脇を通る大谷翔平を追いかける取材陣。栗山監督の周りでペンやマイクをとっていたメディアも、吸い寄せられるように大谷を追う。今回のWBCは、…
芸能
これぞ野球ハラスメント!ニューヨーク嶋佐和也「WBC早く負けて」のメッタ打ち騒動
日本中が盛り上がるWBCの歓喜の陰で、お笑いコンビ・ニューヨークの嶋佐和也の水を差す発言が、猛攻撃を食らっていた。嶋佐は3月14日に行われた海外ドラマ「ハウス・オブ・ザ・ドラゴンシーズン1」のブルーレイ&DVD発売記念イベントに登壇。記者か…
スポーツ
WBC「泣かせる話」東京ドームを一体化させた「3歳の女の子の応援動画」
鳥肌ものの名シーンだった。3月15日、WBC準々決勝のオーストラリアVSキューバ戦。日本と1次ラウンドB組最終戦で対戦したオーストラリアの4番ダリル・ジョージが3対4と1点ビハインドで迎えた9回二死走者なしの、最後の打席。東京ドームに「レッ…
スポーツ
WBCで3ラン…岡本和真インタビュー「最高です」6連発は阿部慎之助へのアピールだった!?
「最高です」3月16日に東京ドームで行われた第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のイタリア戦。侍ジャパン、一塁手として先発出場した岡本和真が3回二死一、二塁の場面で、体勢を崩されながらも左手一本で左翼席スタンドに運ぶ3ランを放…
スポーツ
WBCイタリア戦直後に視聴者をズッコケさせた前田健太画伯の「アメトーーク!」登場
3月16日に行われたWBC準々決勝で、日本がイタリアに快勝。大谷翔平の先発にダルビッシュの中継ぎ登板と見どころ満載だったこともあり、テレビ朝日の生中継は平均世帯視聴率で48.0%という驚異的な数字を叩き出した。放送は午後6時半にスタートし、…
スポーツ
デーブ・スペクターも「騒ぎは日本だけ」!WBCが「アメリカでは視聴率0.8%」という驚愕の無関心
テレビをつければニュースもワイドショーも侍ジャパンとWBC一色だ。3月16日の準々決勝、イタリア戦では世帯平均視聴率48%という大会史上過去最高の数字を叩き出した。ところが、だ。開幕から秘かに囁かれているのが「本気なのは日本だけ」という禁句…