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事件
事件
違法薬物の逮捕者急増の裏で「自家生産」が横行
コロナ禍も落ち着いてきたかと思っていたら、何やら物騒な世の中になっていたものだ。強盗事件の多発ばかりではなく、違法薬物の逮捕者までもが急増しているというのである。傍聴を続ける裁判ウォッチャーが語る。「今年に入ってから、大麻取締法違反の裁判が…
事件
「医師の解剖所見を警察が訂正」「証拠なし」でも逮捕状…忽然と消えた「重要指名手配の男」の父親が慟哭告白
日本中の交番や警察署には、顔写真が載った重要指名手配のポスターが貼られている。誰もが一度は見たことがあるはずだ。その中の殺人容疑で重要指名手配になっている人物に、当時28歳だった小原勝幸容疑者がいる。漁師をしている小原容疑者の父親は、事件後…
事件
ただれた法曹界…女子高生のスカートの奥を撮影したのは「高等裁判所の会計課長」だった
大阪府吹田市の交番を襲撃して拳銃を奪い、警官に負傷を負わせた犯人に対し、一審では有罪判決が下りたが、大阪高裁では逆転無罪が言い渡された。統合失調症の男の責任能力の有無が焦点となり、検察は「病気の影響はあったものの、犯行時の責任能力は残ってい…
事件
大阪「警察官を包丁で刺した男」無罪判決で浮上する「バカ判事騒動」再び
大阪府吹田市の交番で警察官を包丁で襲い、拳銃を奪った罪に問われた男に対し、大阪高裁は一審判決を破棄して、無罪を言い渡した。飯森裕次郎被告は2019年6月、吹田市の千里山交番で警察官を出刃包丁で何度も刺して拳銃を奪った、強盗殺人未遂などの罪に…
事件
マッサージ店「女性切りつけ事件」でわかった「最も激変した街」上野・湯島の闇
3月19日、文京区湯島のマッサージ店に男が押し入り、店内にいた女性2人を刃物で切りつけて金品を奪い、逃走した。女性2人は従業員とみられ、それぞれケガをしたが、命に別状はないという。警視庁は逃げた男の行方を追っている。「治安が悪いというわけで…
事件
裁判所が「証拠の捏造」まで指摘した「袴田事件」複数の真犯人像と捜査当局の「大罪」
1966年6月30日の未明に、静岡県清水市(現・静岡市清水区)にあった味噌製造会社の専務宅で発生した強盗殺人放火事件。焼け跡から専務とその妻、次女と長男ら4人のメッタ刺し遺体が発見されたこの事件ではその後、同社従業員で元プロボクサーの袴田巌…
事件
経営者が7度目の逮捕!ゲストハウスで展開される「いかがわしい事件」実体験を告発
宿泊客の女性に薬物を飲ませてみだらな行為をしたとして、岡山県里庄町のゲストハウスオーナーの武内俊晴容疑者が逮捕された。すでに同じような手口の犯行で逮捕、起訴されており、今回が7度目の逮捕となる。警察はさらに余罪があるとみて、調べている。コロ…
事件
“農業アイドル事件”遺族側弁護団「過剰パフォーマンス」に異例判決!(3)紀州のドン・ファン事件でも…
第1訴訟では他にも遺族弁護団の失策が露呈した。20年8月にFRIDAYが、遺族弁護団によって「聴取報告書」と題した書面が提出されていることを報じた。内容は19年8月頃に弁護団が聞き取ったHプロの元従業員2人と「愛の葉Girls」メンバーの供…
カテゴリー: 事件
タグ: アイドル, 弁護士, 紀州のドン・ファン, 週刊アサヒ芸能 2023年 3/16号
事件
“農業アイドル事件”遺族側弁護団「過剰パフォーマンス」に異例判決!(2)「ずるいなぁ」も名誉棄損に
Hプロは松山市内の農地所有適格法人で、農産物のPRのために、ご当地アイドルユニット「愛の葉Girls」が結成された。いわば、兼業芸能事務所である。それゆえ、遺族側の広報活動は両方の業務に大打撃を与えた。取引先は100社から1社にまで減少し、…
事件
“農業アイドル事件”遺族側弁護団「過剰パフォーマンス」に異例判決!(1)所属事務所が裁判で全勝
16歳のアイドルがみずから命を絶ってから5年が過ぎようとしている。農業発信ガールズユニットのメンバーを「グループを辞めるならば1億円払え」と追い込んだ“パワハラ社長”の存在は多くの人の記憶に新しい。だが‥‥。遺族と所属事務所との間で争われた…
事件
福岡「漁協組合長射殺事件」は解決されないまま終わるのか…射殺前の単独インタビューを独占公開
「どうやら福岡県警は、漁協組合長射殺事件を解決する気はないみたいですね」全国紙社会部のベテランデスクの言葉にガッカリした。「そうですか…」「県警は工藤會トップの極刑を目指すのが目標でしたから、それが果たされたということで満足しているみたいで…
事件
京都女子大生「タリウム殺害事件」が京都の舞妓ビジネスに与える大打撃
京都市の立命館大学に通う女子大学生に劇薬のタリウムを摂取させ、殺害した容疑で、不動産賃貸業の宮本一希容疑者が逮捕された。宮本容疑者は不動産賃貸業の他に、舞妓の「お座敷遊び」を体験するイベントやショーを提供する舞妓ビジネスを手掛ける経営者とし…
事件
埼玉県戸田市「中学校襲撃と猫切断」少年事件の裏で起きていた「やってやるぞ!」刃物事件は犯人逃走中
猟奇的な猫の死体に埼玉県警が抱いた「嫌な予感」は当たっていた。埼玉県戸田市内の中学校が襲撃され、生徒を守り抜いた男性教員が重症を負った事件。17歳の加害少年は警察の取調べに、さいたま市内で続いていた連続猫殺し事件への関与もほのめかしていると…