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渡哲也
芸能
渡哲也が激怒した石原軍団「解散撤回」までの暗闘(3)徳重聡が炊き出しの大役を…
石原軍団に重くのしかかる懸案事項が高齢化だ。そのため、3人の看板俳優に代わる役者の育成は重要かつ切迫した課題だった。00年には新人発掘オーディション「21世紀の石原裕次郎を探せ!」で徳重聡(40)がグランプリを獲得したが、イマイチお茶の間に…
芸能
渡哲也が激怒した石原軍団「解散撤回」までの暗闘(2)元常務の暴露にアキレ顔
名門の芸能プロダクションとして知られる石原プロは、63年1月に裕次郎が設立。映画「黒部の太陽」(日活)やドラマ「西部警察」(テレビ朝日系)など骨太のヒット作を手がけてきた。87年に裕次郎が亡くなったあと、渡が社長に就任。舘や神田といった所属…
芸能
渡哲也が激怒した石原軍団「解散撤回」までの暗闘(1)異例の取材シャットアウト
7月17日に行われる「石原裕次郎三十三回忌」を目前にして、名門の石原プロモーションが揺れている。“大番頭”の渡哲也の健康状態が危惧され、「解散説」が浮上。看板俳優の高齢化も懸念される中、一部週刊誌の報道をきっかけに、鉄の結束でまとまる石原軍…
芸能
渡哲也、石原軍団「解散を撤回」の内幕をスッパ抜く!
7月17日に行なわれる「石原裕次郎三十三回忌」を目前にして、名門の石原プロモーションが揺れている。“大番頭”の渡哲也(77)の健康状態が危惧される中で騒動は起きた。「『石原軍団はもう解散する』と書かれていたのですが、事務所の今後については話…
芸能
吉永小百合の「過去・現在・未来」(4)ファンクラブ解散で大騒動
浜田光夫(74)との「純愛コンビ」が「解消」となって以降、長いスランプに陥って伸び悩んだ吉永小百合(73)に、三人の有名サユリストが「再生」の手を差し延べた。大御所作家、写真家、編集プロデューサーがそれぞれ極秘の「個人授業」を開き、個別に「…
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吉永小百合の「過去・現在・未来」(2)裕次郎が「破談」を勧めた!?
実質的な「コンビ」解消。それと同時に、小百合自身も輝きを失っていった。「愛と死の記録」は、作品自体はよかった。しかしこれが、日活での小百合の最後のいい作品だった。その輝きと引き換えに、小百合は渡とのロマンスを得ることになる。「愛と死の記録」…
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最新主演映画が公開!吉永小百合に施されていた極秘「個人授業」とは?
これが通算120目の出演となる節目──。映画「北の桜守」(3月10日公開)に主演している吉永小百合は、今なお日本中に数多の「サユリスト」を持つ、芸能界きってのスターである。と同時に、ベールに包まれたその素顔には、謎も多い。そんな中、旧知の作…
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城下尊之が禁断暴露 芸能人89人「こうして生き残った」(2)食べ物と誠実さで危機回避
全てが順調にいっている時でもいつ、どんなトラブルが降りかかるか誰にもわからない。慌てず、冷静に危機回避する能力。それこそが長きにわたり活躍するために必要な資質だ。渡哲也、舘ひろし、神田正輝を擁する「石原プロモーション」。泣く子も黙る石原軍団…
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天才テリー伊藤対談「村野武範」(4)村野さんは昔から変わらないですね
テリーところで、村野さんの新曲「ハマナス」、聴かせてもらいましたよ。村野これ、39年ぶりのソロシングルなんですよ。いかがでしたか?テリー渡哲也さんを彷彿させる、いい歌ですね。村野それはうれしいなァ。実は、本当に渡さんの「くちなしの花」のイメ…
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傑作ドラマ「壮絶死の名場面」真相(2)「西武警察」石原裕次郎と渡哲也の名演技
かつてブラウン管の中には、男たちが共感し、背中を追うべき「本物の漢たち」がいた。死ぬこともまた“激烈な生”であることを俺たちは教わった。〈大さん、疲れたろ? だから眠っているんだろ、お前。‥‥頼む、一言でいい。何とか言ってくれ‥‥言ってくれ…
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西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(3)夢半ばにして消えた「太陽」
急場をしのいだ「西部警察」は依然、コンスタントに20%台の視聴率をキープしている。テレビ朝日から「PARTII」を打診されたコマサに天啓が閃く。裕次郎に無理はさせられない。ならば地方都市を舞台に大門軍団が活躍するという“ご当地めぐり”のアク…
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西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(2)裕次郎に賭けた、渡の決断
当時、テレビドラマ界は視聴率でTBSが独走し、これをNHKと日本テレビが追走。フジテレビとテレビ朝日が後塵を拝していた。朝日新聞出身で「テレビ朝日の天皇」と呼ばれた三浦甲子二専務は、起死回生の一手を石原プロに求めた。石原裕次郎、渡哲也という…
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西部警察を巡る「石原裕次郎・渡哲也」の激情バトル(1)「映画のため局の移籍を決意」
石原裕次郎没後30年の今年、初めて明かされる石原プロのビジネス戦記。映画の失敗で8億円の負債を抱え、倒産危機に直面した石原プロは、いかにして70億円を蓄える優良企業に変貌したのか。作家・向谷匡史氏は新刊「太陽と呼ばれた男──石原裕次郎と男た…
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天才テリー伊藤対談「片桐竜次」(3)渡哲也さんは毎回会う度緊張します
テリー当時の東映京都撮影所って、どんな雰囲気だったんですか?片桐俺が入った頃はまだ片岡千恵蔵さん、嵐寛寿郎さんがいましたからね。すごかったですよ。テリーおふたり、どんな印象でしたか?片桐いや、わからないです(笑)。俺みたいなペーぺーが話せる…
カテゴリー: 芸能
タグ: テリー伊藤, 渡哲也, 片桐竜次, 週刊アサヒ芸能 2016年 11/3号