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甲子園
スポーツ
巨人・田口VSオリックス・山岡「夏の甲子園予選」での激投をプレイバック!
2013年のドラフト3位で巨人に入団し、プロ3年目となる昨シーズンはセ・リーグ4位の防御率2.72を記録。同時に自身初の二ケタ勝利をマークした田口麗斗投手。今シーズンはオールスターまでの前半戦ですでに8勝を挙げ、巨人の左腕エースとして活躍し…
スポーツ
夏の甲子園予選で「決勝戦連勝記録」も和歌山県勢が保持、逆に連敗記録は?
夏の甲子園の最多連続出場は戦前に和歌山中(現・桐蔭)がマークした14年連続出場だった。さらに付け加えると予選決勝戦での連勝記録も同じ和歌山県のチームである。それが平成の強豪・智弁和歌山だ。智弁和歌山は87年の第69回大会から12年の第94回…
スポーツ
地方予選の決勝戦に最も多く進出したチームは長野県の松商学園
7月24日に行われた夏の甲子園予選長野県大会決勝は昨夏と同一カードとなり、松商学園が5-4で佐久長聖に競り勝った。昨年2-6で敗れた相手に雪辱を果たし、9年ぶり36度目の夏の甲子園出場を決めたのだ。この松商学園の36度目の夏の甲子園は全国史…
スポーツ
「夏の甲子園」連続出場の「本当の最長記録」は和歌山県勢が保持していた!
今年の夏の甲子園の福島県代表は決勝戦でいわき光洋に5‐4でサヨナラ勝ちした聖光学院に決まった。なんと11年連続14回目の夏の甲子園出場となり、同校が持つ夏の甲子園連続出場の戦後最長記録を更新することとなった。それまでの記録保持チームは98年…
スポーツ
全国高校野球選手権の地方予選で決勝戦に20年連続で進出した高校とは?
甲子園出場、そして全国制覇を目指す熱戦が全国各地で繰り広げられている高校野球。その予選で、20年連続で決勝に進出した高校がある。北陸の名門・福井県の福井商である。1県1代表制になった78年第60回大会から昨年の16年第98回大会までの39年…
スポーツ
47都道府県の中で唯一、私立校の甲子園出場経験のない県がある!
甲子園に向けて、全国各地で熱戦が繰り広げられている高校野球。夏の選手権だけでなく、春の選抜も含めて私立校の甲子園出場経験のない県がある。そんな貴重な県は、徳島県。その理由は、徳島県内の私立校が弱いからというよりも、そもそも徳島県には私立高校…
スポーツ
「春の選抜」履正社優勝への有利なデータ&不利なデータ
いよいよ今年の選抜も最終日を残すだけとなった。準決勝第1試合では、履正社(大阪)が報徳学園(兵庫)相手に9回表、劇的な逆転劇を見せ、6対4で勝利。3年ぶり2回目の決勝戦進出を果たした。前回の14年第86回大会では龍谷大平安(京都)相手に2対…
スポーツ
「春の選抜」都道府県別の勝ち星数「100勝」を超えている4都府県
今春の選抜は、大阪府勢が好調である。実は都道府県別の春の選抜通算勝利数で、大阪府は昨年の大会終了時点で189勝を挙げている。今大会でも3月28日時点でベスト8に2校が残っており、200勝の大台まであと少しなのである。もちろんこの数字は47都…
スポーツ
「春の選抜」歴代のチーム大会最多得点は5試合で取りも取ったり59得点!
今年の選抜大会は、投手よりも打者に高素材が多いとされるせいか、2ケタ得点を挙げて勝つチームが目立っている。そこで過去の選抜の打撃のチーム記録を調べてみた。まずは1大会における最多本塁打記録だ。これは“KKコンビ”時代のPL学園で、84年第5…
スポーツ
ベスト4の壁!「春の選抜」で最高成績がベスト8止まりの6県
今年の春の選抜もいよいよ佳境に近づいてきた。勝ち残ったチームの顔触れをみて、今年も“ある都道府県”は“ある壁”を越えることが出来ず、甲子園を去って行った。その壁とは「最高成績の更新」である。実は春の選抜ではまだ以下の県の優勝がない。北から順…
スポーツ
「春の選抜」準優勝回数は東京都と大阪府が仲良くトップタイ
以前、春の選抜で「最も優勝している都道府県は愛知県」という記事を書いたことがある。そこで一つ気になったのが、では“最も準優勝している都道府県は?”。調べてみたら、前回の16年大会終了時点で東京都と大阪府がともに9回で1位タイに並んでいた。ま…
スポーツ
「春の選抜」は延長15回で引き分けにしたことで再試合の数が増えている?
3月26日の大会7日目は、春夏の甲子園史上初めての出来事が起こった。2試合連続の延長15回引き分け再試合である。まさに前代未聞、今後もないだろうと思われる。この引き分け再試合制度、もともとは58年の夏の選手権から選手の健康管理を考えて導入さ…
スポーツ
ラッキーゾーン撤去後、最初の選抜で最初にホームランを打ったのはあの大打者
“春は投手力”とよく言われる。選抜を勝ち進むうえで重要なのは何よりもまずピッチャーが大事ということを表した格言だが、今大会は投手よりも打者にプロ注目の素材が集まっているのが最大の特徴といえる。早稲田実(東京)の清宮幸太郎、履正社(大阪)の安…