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落合博満
スポーツ
落合博満「プロ野球」広角メッタ斬り160分(1)先発完投型の激減に警鐘!
巨人がリーグ優勝を決め、原監督が胴上げで宙を舞った9月21日の横浜では、試合の開始に先立ってもうひとりの「名将」が怪気炎を上げていた。予定時間を大幅にオーバーして、ポストシーズンの展望からレジェンド選手との交流までを語り尽くした「オレ流講演…
スポーツ
期待させておいて裏切る…落合博満「オレ流講演会」に大潜入!
9月21日の横浜では、巨人の優勝試合の開始に先立ってもうひとりの「名将」が怪気炎を上げていた。落合博満の「オレ流講演会」である。「今日も週刊誌やらマスコミの人がいればね、落合がどこの球団が誰を獲るとか(言ったと書くんだろう)。今年は野球も終…
スポーツ
「サボりゴルフ」松坂大輔に「第2のオレ流」「落合再来」の声!
中日ドラゴンズは「オレ流」の浸食を防ぐことができないようだ。チームは下位低迷で、「振り向けば、ヨコハマ」の最下位争い。期待の新人・根尾昂は「プロの壁」にぶつかってしまい、ドル箱の松坂大輔は右肩を壊して二軍調整中…。悪いことばかりが続いており…
スポーツ
「平成日本シリーズ史」プロ野球史上最大の下克上を果たしたロッテ!
今シーズンオフにオリックス・バファローズの新監督に就任した西村徳文がかつて率いた千葉ロッテマリーンズは、現在までの日本シリーズ史上において唯一の快挙を成し遂げている。2010年のシリーズのことだ。対戦相手はかつてロッテオリオンズ時代に同僚だ…
スポーツ
激震プロ野球 セ・パ「監督クビ切り」の嵐(3)DeNA・ラミレス監督は言い訳が恒例行事
一方、肩叩きの気配を感じ、躍起になって「対抗策」を講じているのが、DeNAのラミレス監督(43)だ。「旧親会社で今も影響力を残すTBSが主導し、“ハマの番長”三浦大輔氏(44)の次期監督就任が既定路線なんです。昨季はリーグ3位から奇跡的に日…
カテゴリー: スポーツ
タグ: アレックス・ラミレス, 三浦大輔, 松坂大輔, 森繁和, 落合博満, 週刊アサヒ芸能 2018年 9/6号
スポーツ
プロ野球「灼夏のストーブリーグ」(3)ZOZO・前澤氏と落合氏がタッグを組む可能性は?
前澤氏は「ロッテを買収する」とは口にしていない。そのため、新たな球団を設立しての「16球団構想」を目指しているとの見方もある。いずれにせよ「新規参入」が困難なことは、今回、前澤氏にアドバイスを送っているとされる堀江貴文氏(45)の「ライブド…
スポーツ
プロ野球「灼夏のストーブリーグ」(2)ZOZO・前澤友作氏がラブコール?
実際、落合氏に次期監督として白羽の矢を立てようとしていた球団もあった。東北楽天ゴールデンイーグルスだ。シーズン途中にもかかわらず、成績不振で6月中旬に電撃辞任した前監督の梨田昌孝氏(64)と落合氏は同い年で旧知の間柄。体制引き継ぎの面でバト…
スポーツ
プロ野球「灼夏のストーブリーグ」(1)落合博満氏の球界復帰は近い?
後半戦に突入したプロ野球はグラウンドだけでなく、舞台裏もヒートアップしている。熱いシーズンの佳境はこれからだというのに、すでにストーブリーグさながらの話題が球界を席巻しているのである。2017年1月限りで中日ドラゴンズのGMを退任して以来、…
カテゴリー: スポーツ
タグ: ストーブリーグ, ビートたけしのTVタックル, 中日, 落合博満, 週刊アサヒ芸能 2018年 8/2号
スポーツ
楽天・梨田クビ「メール介入采配」と「落合」担ぎ出し
混戦のセ・パだが、12球団で唯一V争いから脱落した最弱球団が楽天だ。借金も今季最多の20にまで膨れ上がったことで、梨田昌孝監督(64)が引責辞任。しかし、この記録的な弱さは、なにも指揮官一人だけの責任ではないようである。「実は三木谷浩史会長…
スポーツ
千葉ロッテ、日本人30本塁打は「1986年・落合博満」まで遡ってしまう理由!
「松井秀喜2世」の呼び声高い千葉ロッテドラフト1位ルーキー・安田尚憲内野手が、1月14日、新人合同自主トレで「(将来は)30本打ちたい」とコメントした。仮にも「松井2世」と呼ばれて30本では、少ないとお思いの方もいるかも知れないが、実は、ロ…
スポーツ
“プロ野球”監督よりコワイ「猛妻烈伝」(2)落合博満のフィクサーは信子夫人
三度の三冠王に輝いた落合博満氏(64)の妻・信子夫人(73)もメディアに数多く登場した猛妻として有名だが、彼女がサッチーと最接近する場面があった。「96年オフ、清原のFA移籍に伴い、落合が巨人を出ることになり、実は、最初に声がけをしたのはノ…
スポーツ
プロ野球、契約更改での壮絶「銭闘」が見られなくなった理由とは?
プロ野球の「ストーブリーグ銭闘」も今や昔。かつては、シーズン以上に盛り上がる契約更改もあった。球団提示額に不満を露わにする選手、交渉がまとまらずに「越年」する選手…ところが近頃では、マスコミを使った「口撃」を目にする機会もほとんどなくなった…
スポーツ
落合博満 中日GM退団から5ヵ月の大激白(3)「こんな形で終わるわけには…」
中日球団関係者が、当時の落合氏の行状を語る。「GM時代にみずから全首脳陣に『チームの内部事情を漏らさないように。メディアに漏らしたり他言したりすると訴訟を起こす』と、一筆書かせています。ですから、そこまで詳しい内情を話せるはずはありません。…
スポーツ
落合博満 中日GM退団から5ヵ月の大激白(2)10年たったら暴露してもいい
守備職人の“真の打力”にも話が及んだ。荒木は2000安打達成者としては史上最少の通算本塁打数だが、「あいつがホームランを33本しか打ってないというのは不思議でしょうがない。でも、『1番2番で塁に出て足でかき回すのが、生き残る最善の策だろう』…