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巨人
スポーツ
岡本和真・大城卓三を巻き込んで…巨人・坂本勇人の「現役延命」に浮上した「一塁に再コンバート」莫大メリット
今季は61試合に出場して打率2割3分4厘、4本塁打、18打点と不振にあえぎ、出場選手登録を抹消されている巨人・坂本勇人に「再コンバート案」が浮上している。在京スポーツ紙遊軍記者は、その背景を次にように説明する。「生え抜きのスター選手である坂…
スポーツ
「門脇誠より劣る」泉口友汰を起用の巨人・阿部監督に宮本慎也が「異議あり!」直言
巨人の門脇誠が、スタメンから外れる機会が増えた。そんな阿部慎之助監督の起用法に異議を唱えるのは、野球解説者の宮本慎也氏である。YouTubeチャンネル〈野球いっかん!〉で主張したのは、「門脇を出さないじゃない。おクスリを与えました(お灸をす…
スポーツ
読売ジャイアンツVS阪神タイガース「熱血5番勝負」〈その3・主砲パワー〉岡本和真VS佐藤輝明
両チームが頭ひとつ抜けられない理由として、打線のふがいなさが目につく。それでも巨人の第89代4番に鎮座する、岡本和真(27)は持ち前の「鈍感力」で浮上の兆しをつかんでいる。「ポジションをたらい回しにされていた昨季とは異なり、今季はファースト…
スポーツ
読売ジャイアンツVS阪神タイガース「熱血5番勝負」〈その2・絶対的エース〉戸郷翔征VS才木浩人
エース対決として先発マウンドに上がるのは、高卒生え抜きの叩き上げ同士だ。何といってもピリッとしない現在の阪神ローテにおいて、正真正銘の大黒柱は才木浩人(25)だろう。在京球団スコアラーが解説する。「今季はスライダーのキレ味が増して、バッター…
スポーツ
巨人・坂本勇人「2軍落ち」でファン&アンチがまたまた持ち出した「スキャンダル報道」
大不振の巨人・坂本勇人が出場選手登録を抹消され、2軍落ちした。今季は61試合出場で打率2割3分4厘、4本塁打、18打点の低空飛行から、ついに墜落した形だ。川崎市多摩区のジャイアンツ球場で、6月27日から再調整をスタートさせている。スポーツラ…
スポーツ
勝手に中日へ出ていった中田翔が「大不振2軍落ち」で「巨人がひと安心」の内情
移籍1年目の今季、ここまで本来の力を発揮していない中日・中田翔の現状に、古巣の巨人から安堵の声が漏れ始めている。中田は開幕から「4番・一塁」で出場していたが、5月15日の阪神戦で左足に自打球を当てた。その後、当たった左足をかばってプレーした…
スポーツ
「1500安打達成」巨人・長野久義はチームの全宴会を仕切る「チョー気配り男」
読売ジャイアンツの長野久義外野手が、史上138人目となる通算1500安打を達成した。6月25日のハードオフエコスタジアム新潟で行われた横浜DeNAベイスターズ戦、9回一死二塁の場面で代打出場。チェンジアップを値千金の中前適時打とした。記念す…
スポーツ
「1割打者だらけ」激貧打の西武が「松原聖弥」巨人から緊急トレードの「わかりにくい狙い」
西武ライオンズ・若林楽人と巨人・松原聖弥の交換トレードが成立した。その前日、6月23日の西武のスタメン表を見てみると、打率1割台の打者が3人もいた。西武関係者によれば、今回のトレードは渡辺久信GM兼監督代行の要望によるもの。松原の即スタメン…
スポーツ
巨人・松原聖弥⇔西武・若林楽人「緊急トレード」を的中させた里崎智也の「なるほど」な慧眼
くすぶる球団同士の「緊急トレード」である。巨人・松原聖弥外野手と西武・若林楽人外野手のトレードが成立した。今季開幕後のトレードは、12球団で初である。松原は仙台育英高校から明星大学を経て、2016年の育成ドラフト5位で巨人に入団。2017年…
スポーツ
「送りバントは得点に結びつかない」統計学でわかる巨人・阿部慎之助監督の「時代遅れ」な野球
「結論から言っちゃうと、送りバントは得点には結びつかない。むしろ、下げちゃうっていうデータが出ちゃったんですよね」スモールベースボールに立ち返り、「犠打」を指示するも失敗続き。得点力不足を加速させているかのように映る巨人・阿部慎之助監督の采…
芸能
巨人・二岡智宏&山本モナ「9800円のお泊まり不倫」に王貞治が珍苦言/スポーツ界を揺るがせた「あの大問題発言」
懲りないというのか、どっちもどっちというのか…。巨人・二岡智宏内野手とタレントの山本モナの不倫騒動が発覚したのは、2008年夏のことだ。山本はその2年前、妻子ある民主党議員との「路チュー写真」で「NEWS23」(TBS系)を出演5日目にして…
スポーツ
元木大介が明かす巨人監督「長嶋茂雄と原辰徳」選手との食事に見る「決定的な違い」【2024年5月BEST】
並みの重圧ではない巨人の4番を張り、監督にもなった大スターはやはり、凡人とは異なる思考回路を持っているものなのか。指導者として選手にどう接するかという野球哲学の違いを明かしたのは、元巨人の「クセ者」だ。ミスタープロ野球と若大将は、いかにして…
スポーツ
12球団最低の西武打線は「巨人・小林誠司が9人並んでいる」絶望的な数字
西武・松井稼頭央監督の電撃解任後、チームの再建を託された渡辺久信監督代行が、手詰まり状態に陥っている。原因は12球団最低の「貧打」にあるようだ。松井監督は開幕から15勝30敗、勝率3割3分3厘の時点で事実上のクビを宣告されたわけだが、5月2…
スポーツ
世界の福本豊<プロ野球“足攻爆談!”>「戸郷のノーノーで見えた阪神の弱点」
歴史的な投球を記者席で見ることができた。巨人の戸郷が5月24日の阪神戦でノーヒットノーランを達成した。甲子園の伝統の一戦では、あの沢村栄治さん以来、88年ぶりだという。ほとんどがタイガースファンのスタンドは、異様な雰囲気が漂っていた。援護は…