映画

芸能

竹内涼真&横浜流星「アキラとあきら」の重要なセリフに「おやっ」と…/大高宏雄の「映画一直線」

若手実力派俳優の「競演」と言うべきだろう。なかなか、あることではない。竹内涼真と横浜流星が主演した「アキラとあきら」だ。池井戸潤の同名小説を、「今夜、世界からこの恋が消えても」と「TANG タング」が公開中の三木孝浩監督が手掛けた。監督は2…

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芸能

橋本環奈がバストを揉まれた「疑惑のシーン」が阻む主演映画の観客動員

8月19日から、橋本環奈が主演する映画「バイオレンスアクション」が公開された。ところが、観客動員数が伸び悩んでいると、映画ライターは言う。「橋本演じるキュートな専門学生がバイトで殺し屋組織に所属し、次々とターゲットを殺していくというアクショ…

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芸能

性サービス嬢の現場再現&子供にはバストを揉まれ…有村架純が挑む衝撃映画

一部のフィギュア愛好家の間で、人気アニメのキャラクターを別のフィギュアの胴体部分とすげ替え、全脱ぎボディや爆裂バスト化を愛でる「魔改造」。ミニ四駆や鉄道車両、牛丼のアレンジメニューなど、多岐にわたるジャンルで激しすぎる改造が話題になる一方、…

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事件

あの「未解決殺人事件」の担当刑事が本人役で映画主演!痛恨の捜査ミス「舞台裏」を激白

映画「とら男」は、30年前に起きた「金沢スイミングコーチ殺人事件」を、かつての担当刑事である西村虎男氏が本人役で主演する、ドキュメンタリータッチのミステリーだ。今は廃止されたが、時効制度によって15年前に迷宮入りし、犯人は永久に「無罪放免」…

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エンタメ

大高宏雄の映画一直線/シリーズ最高興収「ONE PIECE FILM RED」に見るメガヒットの仕組み

今年の夏興行について、最速でお伝えしよう。映画界は8月15日を挟んだお盆の時期が、夏興行のピークとなる。お盆を過ぎたあたりから8月末までが、各作品の踏ん張りどころだ。この時期にある程度もちこたえると、数字は伸びていく。とはいえ、大勢は決まっ…

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芸能

大高宏雄の映画一直線/興行収入10億円を突破した阿部サダヲの「全く新しい犯罪者像」

上半期の映画界における功労者の筆頭は誰かといえば、阿部サダヲではないだろうか。様々な映画を思い返す時、彼の顔が一番に浮かんでくる。「死刑にいたる病」(監督・白石和彌)の阿部である。連続殺人を題材にした、サイコサスペンスだ。その犯人役・榛村を…

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芸能

吉岡里帆VS浜辺美波「灼熱の“色香アピール”攻防戦」(2)浜辺美波は映画撮影中にスカートが…

一方、新作映画の撮影では浜辺美波(21)が際どい艶技に挑んでいた。撮影シーンを再現しよう。「やめなさい!」教員役の中年男性が3階建ての校舎の屋上に向かって叫ぶ。その視線の先には、黒いふんわりワンピースにサングラス姿の浜辺がひとり。屋上に設置…

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芸能

大高宏雄の映画一直線/上半期の「ゾッとする超話題作」倍賞千恵子が対峙する「死を選べる制度」

この上半期、映画界で、ある作品が話題となった。芯からゾッとする作品だ。身の毛もよだつ。しかし、ホラー映画ではない。タイトルは「PLAN75」という。倍賞千恵子が主演した。7月21日時点で興収2億7000万円を記録し、限定的な公開作品、いわゆ…

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芸能

浜辺美波のスカートを下から見上げると…ドラマ撮影エキストラが明かす「大荒れの黒い絶景」

「やめなさい!」教員役の中年男性が、3階建て校舎の屋上に向かって叫ぶ。その視線の先には、黒いふんわりワンピースにサングラス姿の浜辺美波。屋上に設置された1.3メートルほどの柵に足をかけ、飛び降りようとしているのだ。すぐさま駆け付けた男に羽交…

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芸能

大高宏雄の映画一直線/興行収入100億円超えへ!60歳トム・クルーズは「全盛期」に向かっている

連載企画「映画一直線」を始める。ちょうどいいタイミングなので、今年上半期の映画界のトピックについて、何回かに分けてお伝えしよう。第1回目は今年上半期の映画興行で、興行収入トップに踊り出そうな「トップガンマーヴェリック」に触れる。7月10日時…

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芸能

松本まりかが「過去最高のラブシーン」黒いキャミソール姿で男を誘って…

今春、およそ1カ月の休養を経て女優業を再開した松本まりかが、今夏公開予定の映画「ぜんぶ、ボクのせい」(ビターズ・エンド)で過去最高のラブシーンに挑んでいるという。松本はこの映画で、育児放棄をして子供を施設に預け、男と同棲中という勝手気ままな…

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芸能

木村拓哉と綾瀬はるか「東映70周年記念大作」大コケの後に展開される「仁義なき戦犯なすりつけ」

「70周年の記念映画でコレ?」6月21日に記者発表された東映70周年記念映画「THELEGEND&BUTTERFLY」の主役を、織田信長に扮する木村拓哉が演じると知って、アラフィフの元SMAPファンですら大笑いした。SMAPファン世代であれ…

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芸能

スマホ片手にスタッフは監督ひとりだけ「コロナ禍の空気を閉じ込めた」ヒッチコック風の異色映画とは

東京五輪の公式映画として2部作「東京2020オリンピックSIDE:A」「同SIDE:B」(河瀬直美監督)が製作、上映されている。翻って、このコロナ蔓延社会でも「コロナ禍の空気を閉じ込めた作品」が作られた。「掟の門」「続・掟の門」(伊藤徳裕監…

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社会

高齢者がテレビドラマを潰す!「ITトリックの意味がわからない」苦情殺到でスポンサーが見限った

6月16日の放送をもってシリーズ終了した「警視庁・捜査一課長」(テレビ朝日系)。最終回の視聴率は10%を超え、人気ドラマの最終回にふさわしい、刑事ドラマ史上に残る、どんでん返しのラストが待ち受けていた。ところが──。「脚本は非常に凝っており…

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