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松井秀喜
スポーツ
松井秀喜がやらかしたオールスターでの「大チョンボ」と「たった10球」事件
巨人、ヤンキースなどで輝かしい記録を残し、国民栄誉賞も受賞している松井秀喜氏が現役時代、何度もやらかしたチョンボがある。現在は落ち着いた物腰で聖人君主のように思われている球界のレジェンドだが、若手の頃はよく集合時間に遅れ、関係者からお叱りの…
スポーツ
「罰金3億円」通告!?ヤクルト・村上宗隆が「大物入り」を果たした「遅刻列伝」
今シーズン、セ・リーグのMVP(最優秀選手)に選ばれたヤクルトの村上宗隆が11月27日、神宮球場でのファン感謝祭に約2時間遅刻した。イベントに姿を見せた村上はやや下を向いて、しどろもどろの対応。理由を聞かれると「寝坊してしまい、遅刻をしまし…
スポーツ
イチローと松井秀喜「こんなに違う」ジャパンマネー錬金術!(3)社会貢献活動で過ごす余生
そんな松井の近影を拝めたのが10月15日のこと。母校の星稜高校創立60周年記念同窓会のトークイベントに、リラックスした表情で姿を見せた。「在校生あるいはOB・OG限定の催しでしたが、1000人以上が詰めかける大入り。1時間半にわたって、高校…
スポーツ
イチローと松井秀喜「こんなに違う」ジャパンマネー錬金術!(2)松井が巨人に戻らない理由
とはいえ、後進育成にシフトできるのも、尽きることのない潤沢なマネーのおかげ。昨今の経済情勢がフォローの風となって青天井に増えまくっているのだ。「マリナーズから年間4000~5000万円の給与を得て、日本のCMスポンサーからも1社あたり年間7…
スポーツ
イチローと松井秀喜「こんなに違う」ジャパンマネー錬金術!(1)後進育成に意欲のイチロー
とにかく、海を渡った野球選手は公私ともにベールに包まれがちである。引退したレジェンドたちならなおさらのこと。希代の安打製造機が日本で一儲けするや、和製スラッガーは米国を拠点に隠居生活を過ごす。180度異なる2人の悠々自適なセカンドライフに迫…
スポーツ
イチローVS松井秀喜「現在の暮らしぶり」を徹底比較!引退後の「錬金術」と「日本復帰」は…
日米を沸かせた元メジャーリーガーの現在地は、どうなっているのか。天才ヒットメーカー・イチローとレジェンドスラッガー・松井秀喜の暮らしぶりを、発売中の「週刊アサヒ芸能」(11月10日号)が報じている。まず、日本回帰が止まらないのが、イチローだ…
スポーツ
巨人・岡本和真「5年連続シーズン30本」の次に狙う「長嶋・松井超え」のあの記録!
9月24日、バンテリンドームで行われた対中日戦で、巨人の岡本和真が2回に今季30号となる同点ソロホームランを放った。巨人でシーズン30本以上を5年以上続けたのは、日本プロ野球最長となる王貞治の19年連続(62‐80年)、松井秀喜の7年連続(…
スポーツ
福留孝介「引退発表」でよみがえる「松井秀喜の三冠王を阻止」の激烈バトル
「最後には無念が残ってると思う。やっぱ立浪監督っていうね、アイツがいちばん男にしたいと思った1人だと思うよ、監督としてね。それに力及ばずということで、まあ引退という…無念だろうね、男としてね」9月8日、中日の福留孝介が、日米通算24年のプロ…
スポーツ
大谷翔平「WBCに出たい」熱望が葬られる「松井秀喜の悪夢」再現
米メジャーリーグ・エンゼルスの大谷翔平が、来年3月に開催される「第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」に参加したい旨を明かした。7月18日、オールスターゲームが行われる米ロサンゼルスで会見を開いた際に語ったもので、「出たい気持…
スポーツ
松井と高橋由にもうひとり…投高打低のプロ野球界をあざ笑う「90年代の巨人は3割30本を3人」の超重量打線
MLBでも活躍した元巨人の松井秀喜氏と、巨人一筋18年の高橋由伸氏は、巨人史上最強外野手コンビと名高い。そこに割って入る形で活躍した同時期の外野手といえば、仁志敏久氏との1、2番コンビとしても鳴らした、清水隆行氏である。清水氏を加えれば、日…
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ミスター・長嶋茂雄「好き・嫌い」の境界線(2)寵愛したら付きっきり指導
もちろん、前人未到の挑戦者にも興味津々だ。中でも、投手と野手の「二刀流」で大車輪の活躍を見せるエンゼルス・大谷翔平(27)に熱いまなざしを送る。「日本ハム時代から、公私にわたって野球一筋の姿勢に惚れ込んでいました。初めて1番・投手で起用され…
スポーツ
松井秀喜を「25年に一人の逸材」と期待した長嶋監督の“自身への評価”とは?
昨シーズン、メジャーリーグで投打に渡って大活躍した大谷翔平を、主に巨人で活躍した元プロ野球選手・角盈男氏が「日本では200年に1人の逸材」と語ったのは、元フジテレビアナ・田中大貴のYouTubeチャンネル〈田中大貴アスリートチャンネル【アス…
スポーツ
岡本和真は松井秀喜を手本にすべき!?江川卓が巨人歴代4番の2人を動画比較
巨人軍の第89代4番打者である岡本和真といえば、2020年と21年には本塁打王と打点王の2冠を獲得。巨人での2年連続2冠は、1977年の王貞治氏以来44年ぶりの快挙なのだが、岡本が4番に就いた18年から、巨人はリーグ優勝が2度あるものの、日…