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自民党
政治
政務三役「辞任ドミノ」スキャンダル続発でも岸田総理が「俺の責任ではない」と言うワケ
10月下旬からわずか3週間足らずで、3人の副大臣・政務官の「辞任ドミノ」が発生した岸田政権。その影響で、内閣支持率は下がりっぱなしだ。閣僚・政務三役のスキャンダルはまだまだ続きそうな気配だが、当の岸田文雄総理自身は「俺の責任じゃないから」と…
政治
ポスト岸田の下心全開で「勉強会」を立ち上げた高市早苗に「現職閣僚による倒閣運動だ」の罵声
「増税クソメガネ」「減税ウソメガネ」の汚名に加えて、政務三役3人(副大臣と政務官)の引責辞任ドミノ。本サイトが11月15日に配信した記事でも指摘したように、岸田文雄総理が船頭を務める「泥舟岸田丸」は、まさに沈没寸前だ。そんな状況下、岸田政権…
政治
地方選挙で自民党が黒星続き「岸田クビ切りと後継者」を素早く決断するのは「後見人」麻生太郎副総裁
地方選挙で自民党が負け続けている。各選挙区の個別事情があるにせよ、党内からは「この内閣支持率では、勝てと言われてもやりようがない」のひと言。ついに岸田おろしが始まるのか。全国紙政治部デスクは、「まだ麻生太郎副総裁と菅義偉前総理の考えが一致し…
政治
自民党・杉田水脈VS共同通信「ヘイト扇動バトル」勃発!反論に噛み付いたら猛反発して…
自民党の杉田水脈衆院議員と共同通信の争いが勃発した。共同通信が11月10日に「杉田氏がヘイト扇動『在日特権、存在する』」との見出しで記事を配信したのがきっかけだ。地方紙にも多く掲載されたが、これに杉田氏がXで猛反論する事態になっている。〈朝…
政治
自民党幹部が嘆きの告白「追い込まれ解散」すら難しくなった増税クソメガネの「哀れな末路」
11月9日、マスコミ各社は「岸田文雄総理が年内の衆院解散・総選挙を見送る意向を固めた」ことを一斉に報じた。ただし、解散するか否かは総理の「専権事項」であり、永田町には「解散時期についての総理のウソだけは許される」との不文律も存在する。したが…
政治
ならばアンタはどうなのか!下劣な「ニセ動画」を猛批判した岸田自民党に「Dappi事件」の大ブーメラン
岸田文雄総理を騙る「AIニセ動画」がSNS上に投稿された問題について、総理の女房役を務める松野博一官房長官は、次のように痛烈な批判を口にした。「政府の情報を偽って発信することは、民主主義の基盤を傷つけることにもなりかねず、行われるべきではな…
政治
ついに内閣支持率が自民党支持率を下回った増税クソメガネ「青木の法則で政権崩壊」の断末魔
「増税クソメガネ」こと岸田文雄総理が、あからさまな支持率下落に喘いでいる。マスコミ各社が実施した直近の世論調査でも、以下のような危機的数字のオンパレードなのだ。●読売新聞(10月13~15日実施)内閣支持率34%(-1)、自民党支持率30%…
政治
【支持率ジリ貧】岸田総理の「ニヤケ顔」に自民党内で広がる疑心暗鬼
「岸田総理はつかみどころのない『どじょう総理』だ」こうボヤくのは自民党ベテラン議員だ。かつて「参院のドン」と言われ今年6月に亡くなった青木幹雄元官房長官は「選挙の神様」と呼ばれ、「青木の法則」を産み出したことでも知られる。その法則とは、「歴…
政治
「増税メガネ」に赤っ恥をかかせた自民党・世耕弘成「エースはオレ」の下心
「現状(内閣)支持率は低空飛行で、補欠選挙の結果も1勝1敗だった。支持率が向上しない最大の原因は、国民が期待するリーダーとしての姿を示せていない、ということに尽きるのではないか」「岸田総理の『決断』と『言葉』には、いくばくかの弱さを感じざる…
政治
「あからさまな選挙対策のうわべ減税」に国民が怒った…岸田政権ガタガタで与党議員から「ダメ出し連発」
所得税減税をめぐる一連の動きで、岸田政権の基盤が揺らいでいる。あからさまな選挙対策に国民が怒り、消費税減税の重い窯の蓋まで開きつつある。与党内からは「2024年度予算編成を終えたら、首相交代」という声まで出ている。所得税減税、年末解散という…
政治
自民党「衆参補選1勝1敗」「首都圏で勝てない」が露呈した岸田政権の嫌われ度
今後の岸田内閣と自民党の小渕優子選対委員長の行く末を占う意味で大いに注目された衆院長崎4区と参院徳島・高知の二補選は、自民がかろうじて長崎で勝ち1勝1敗となった。この1勝に官邸周辺はホッとするとともに、いよいよ解散総選挙のタイミングを探りだ…
社会
解散命令請求の恨みを創価学会へ…旧統一教会が「公明党潰し」を繰り出すステルス選挙運動
公明党が旧統一教会の動向を注視している。年内にも行われる可能性がある次期衆院選で、公明党の選挙区候補に「宗教戦争」を仕掛けてくるのではないか、というのだ。旧統一教会は長年支援していた自民党政権に解散命令請求を出され、裏切られたとの思いは強い…
社会
旧統一教会「解散命令」で深刻化する「闇集金システム」(3)うやむやのまま幕引きしたい
解散命令請求の最終的な決断が下される宗教審議会の翌10月13日には、くしくも山上被告の公判前整理手続きが行われる。だからこそ注目されるのが、霊感商法の実態以上にまだ解明されていない疑惑だ。旧統一教会による不可解な政治への介入、半世紀にもわた…
カテゴリー: 社会
タグ: 宗教, 統一教会, 自民党, 週刊アサヒ芸能 2023年 10/19号