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認知症
芸能
7年前に“兆候”?「軽度認知症」蛭子能収、バス旅で見せていた気になる場面
テレビの情報番組で軽度の認知症であると診断されたタレントの蛭子能収。その後、ツイッターでも認知症であることを報告。それでも毎日元気に過ごしており、認知症以外が健康体であると明かした。蛭子の体調は注目を集め、7月13日の「バイキング」(フジテ…
芸能
蛭子能収“軽度の認知症”診断に「バス旅」ファンから「やっぱり!」の声
漫画家でタレントの蛭子能収が7月9日放送の「主治医が見つかる診療所2時間スペシャル」(テレビ東京系)に出演。軽度の認知症であると診断され、衝撃が走っている。蛭子は軽度ではあるものの認知機能障害があり、「レビー小体病」と「アルツハイマー」の合…
カテゴリー: 芸能
タグ: ローカル路線バス乗り継ぎの旅, 主治医が見つかる診療所, 老化, 蛭子能収, 認知症
芸能
板東英二、「水ダウスタッフにブチ切れ」に「本気で心配する声」噴出の理由
1月22日放送の「水曜日のダウンタウン」(TBS系)にVTR出演したタレントの板東英二にの「衝撃的な言動」が注目を集めている。板東が登場したのは「子供からもらった松ぼっくり、家まで持ち帰らざるを得ない説」。同番組が仕掛けたニセの野外ロケの現…
エンタメ
認知症予防にも期待大! 健康麻雀ブームで麻雀人口がV字回復
麻雀が「健康麻雀」として新たなブームを迎えている。財団法人日本生産性本部の発行する「レジャー白書2019 余暇の現状と産業・市場の動向」によると、2011年の960万人から下降の一途をたどってきた麻雀の参加人口は、2016年に500万人まで…
社会
医者のはなしがよくわかる“診察室のツボ”<せん妄>「認知症と間違える高齢者の病気とは」
会社員のCさんは、80歳の父親が急に荒っぽくなり周囲にどなり散らしたり、夜中にブツブツつぶやくことに悩んでいた。「認知症じゃないか」と心配になったCさんは父親を連れて、近くのクリニックを受診することに。医師「お父様が意味不明なことをつぶやい…
社会
インド人には「認知症が少ない」のはやっぱりアノ食べ物のお陰!?
インド人のアルツハイマー病の発症率は、アメリカ人の約4分の1だという。やはりというべきか、そのワケはカレーにあったようだ。昨年「アメリカ老年精神医学会誌」にある研究が公表された。それはクルクミンという成分に、記憶力を向上させたり、幸福感を増…
事件
世間を震撼させた“凶悪殺人犯”と「獄中面会」(2)<筧千佐子>近畿・連続保険金青酸死
次々に高齢男性と結婚して毒殺し、多額の遺産などをせしめている60代の女が関西にいる──。「後妻業の女」こと筧千佐子被告(72)のそんな疑惑が表面化したのは、14年の春だった。捜査の結果、千佐子は4人の男性を青酸化合物で毒殺するなどしていたと…
社会
秋津壽男“どっち?”の健康学「視力の衰えが認知症など老化を加速。暗所やタブレットでの読書は要注意」
秋は読書の季節とも言われます。夜中の平均気温は20度ほどで、集中して読書ができる時期です。では、ここで問題です。「暗いところで本を読むと目に悪い」と言われますが、これは本当でしょうか、単なる俗信でしょうか。数年前まで、この説を俗信とする人も…
カテゴリー: 社会
タグ: “どっち?”の健康学, スマホ, 秋津壽男, 認知症, 読書, 週刊アサヒ芸能 2018年 10/18号
社会
スマホ全盛の今こそアナログで元気回復-ペンを取れば認知症予防になる!
手紙のやりとりをしなくなって久しい、という方は多いのでは。中には礼状も年賀状もメールで済ますという人もいるかもしれない。しかし、1日数分でもペンをとろう。脳を刺激し将来の認知症封じにもつながるのだ。ロングセラーになっている「できる人の話し方…
社会
「サバ水煮の缶詰」が認知症を防ぐ!
認知症絡みのやりきれない事件は後を絶たない。認知症になった親族を老々介護する中で、手をかけてしまうという、高齢化社会ゆえのケースも最近は目立っている。社会としてそうした事件を防ぐ一番の方法は認知症になる人が減ることだ。厚生労働省の発表によれ…
社会
あなたの「スマホ認知症」危険度チェック(2)「アサヒ芸能」で脳が回復!?
さらに、ストレスホルモンが理性をコントロールする脳の前頭前野を攻撃すると、理性的な判断や感情のコントロールがしにくくなるといい、「最近イライラする、あるいは怒りやすくなった、と思ったら、スマホ認知症が進んでいる可能性があるということです」(…
社会
あなたの「スマホ認知症」危険度チェック(1)脳にゴミをためているような状態
連日の猛暑から外出を控え、冷房の効いた部屋で一日中スマホに興じる。そんな人も少なくないだろう。ところがここ数年、スマホのやりすぎで「認知症もどき」の症状を訴える人が急増しているのだ。「その『もの忘れ』はスマホ認知症だった」(青春出版社)の著…
社会
あなたは「スマホ認知症」!?「ホンモノ」へと移行する危険度は…
今やこれがないと生活できない、という人だらけ。常時手放せないモノといえば、スマートフォンである。だがほとんど中毒化したことで、「認知症もどき」の症状を訴える人が急増中、という実態があるのをご存知か。7月31日発売の「週刊アサヒ芸能」(8月9…
社会
「睡眠負債」で糖尿病・認知症・心筋梗塞になる(2)朝日を浴びて負債を解消
脳へのダメージだけではない。睡眠負債には、血圧や血糖レベルを高め、心筋梗塞を招く高血圧や糖尿病といった生活習慣病の罹患リスクを高める危険があるほか、ガンのリスクを高める可能性もあるという。説明してくれるのはガン専門医として知られる健康増進ク…