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競馬
スポーツ
「なぜかブーム」武豊は本当に復活したのか?
競馬界はなぜか「武豊」ブームだ。往年のファンからすれば、デビュー直後からの挫折知らずの快進撃、あの憎たらしいほど勝ちまくる姿をリアルタイムで見続けてきたわけで、今さら武がここまでクローズアップされるのは少し不思議な気持ちになるのではないか。…
スポーツ
武豊 乗ってよし、買ってなおよし!「伝説の天才馬券術」があった!(1)
1月26日中京10R、87年3月1日のデビュー戦以来積み重ねた騎乗は1万8193鞍目で、JRA史上初となる通算3600勝を達成した武豊騎手。昨秋のマイルCSでは、GI100勝を達成。前人未到の記録を更新し続ける天才ジョッキーだが、実はギャン…
スポーツ
サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「ブレイズアトレイルが本格化」
今週は東京で「東京新聞杯」が行われる。過去5年で1番人気が1度しか馬券になっていない、荒れ傾向の別定重賞。冬場だけに実績よりも状態重視だ。一方、京都の「きさらぎ賞」は、少頭数だけに点数をしぼって勝負したい。東京新聞杯の過去10年を振り返って…
芸能
CS人気番組「競馬場の達人」ギャンブル有名人“帯封乱舞現場”を実況中継(3)
馬券名人がしのぎを削る「競馬場の達人」では、バナナマン・設楽統(40)が、120万円の配当で“帯封ゲット”に成功している。「3連単で24万馬券を500円購入し、番組史上最高額の配当金になりました。他にもキャスターの草野仁さん(69)が2度目…
芸能
CS人気番組「競馬場の達人」 ギャンブル有名人“帯封乱舞現場”を実況中継(2)
勝負師への道のりは険しい。振り返れば昨年に出演した24人中、回収率で収支がプラスとなったのはわずか5人。年間回収率4位となった阿藤快(57)は、出目や九星など独自の馬券術を駆使し、過去の出演でも1Rで50万円の配当を荒稼ぎするなど、その予想…
カテゴリー: 芸能
タグ: インスタントジョンソン, じゃい, 岡田彰布, 手島優, 競馬, 週刊アサヒ芸能 2014年 2/6号, 阿藤快
芸能
CS人気番組「競馬場の達人」ギャンブル有名人“帯封乱舞現場”を実況中継(1)
一発必中の思いで勝負馬券を購入したものの、向こう正面の展開に一喜一憂しながら、最終コーナーを回った直線で大外一気のまくりで一発逆転‥‥。そんな手に汗握るアツい鉄火場ドラマが堪能できる競馬番組「競馬場の達人」では、馬券長者となった有名人がズラ…
芸能
有名人馬主24名「勝ち組・負け組」“秘”収支報告!(3)
兄貴分に負けず、男気あふれる決断力で幸運を呼び込んでいるのが番長・三浦大輔だ。専門紙記者が話す。「義理堅い男ですよね。昔からの知り合いという理由で、松岡騎手をリーゼントロックの主戦に起用し、彼が黒竹賞に乗れないとなれば、調教に乗っている中谷…
スポーツ
サンスポ、水戸正晴の万券を生む血統論「先行力あるブライトラインが勝つ」
今週は東京で「根岸S」が行われる。過去5年で馬券になった15頭のうち、1、2番人気は3頭のみ。人気薄の台頭も十分ある。一方、京都の「シルクロードS」は、4連勝中のレディオブオペラにとって試金石の戦いとなる。周知のとおり、GIフェブラリーSの…
芸能
有名人馬主24名「勝ち組・負け組」“秘”収支報告!(2)
ブラッドスポーツとも呼ばれる競馬だけに、馬主もファンも常に種牡馬に悩まされるもの。特にディープインパクトとの交配は、牝馬を所有する生産者やブリーダーズオーナーから大人気だ。だが、大種牡馬サンデーサイレンスの1発2500万円に比べれば半額とは…
芸能
有名人馬主24名「勝ち組・負け組」“秘”収支報告!(1)
新春競馬でにぎわう中山競馬場で、有名人馬主の所有馬が明暗を分けた。1月13日の新馬戦で志村けんのダイジョブダアは惨敗も、その2日前には横浜ベイスターズの三浦大輔の2歳馬リーゼントロックが連勝でオープン入り。あらためて有名人馬主24人の中央競…
スポーツ
「本当にうまい騎手」BEST30人を格付け公開!(4)
連続キングを狙う福永祐一もスケールアップ。菊花賞で初の牡馬クラシック制覇を成し遂げ、一皮剥けたようだ。「印象的だったのが、秋の天皇賞です。これまでは教科書どおりのレース運びで、超一流ジョッキーのようにレースを支配していなかった。でも、あの日…
スポーツ
「本当にうまい騎手」BEST30人を格付け公開!(3)
栗東トレセン関係者は騎手の経験の豊富さを“うまい”騎手の条件にあげる。「大惨敗のあと迎えた有馬記念のゴールドシップは3着に突っ込んできた。初ブリンカーが奏功したようだが、テン乗りのムーアの進言で、ブリンカーの一部に小さな穴をあけていたそうで…
スポーツ
騎手と調教師「相性抜群 or 絶縁不仲」を一挙紹介(3)
昨年の東のリーディングに輝いたとはいえ、内田博幸(43)の先行きには暗雲が垂れこめる。大井競馬の後輩で昨年3月に中央デビューした戸崎と僅か1勝差。ゴールドシップの騎乗ミスで須貝尚介師(47)に見切りをつけられたのだ。スポーツ紙デスクが解説す…